英語が1週間でイヤになるほどわかってしまう本 アスカカルチャー

西村喜久

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784756915986
ISBN 10 : 4756915981
フォーマット
発行年月
2012年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
258p;19

内容詳細

あなたの「わからない」を一刀両断。やりなおし英語の決定版。

目次 : be動詞の使い方がイヤになるほどわかってしまう!/ 副詞の使い方がイヤになるほどわかってしまう!/ 数と量の表現がイヤになるほどわかってしまう!/ 現在完了形・過去形の使い方がイヤになるほどわかってしまう!/ 冠詞(the,any,some)の使い方がイヤになるほどわかってしまう!/ 冠詞(a)の使い方をマスターする!/ thisとthat(指示代名詞)の使い方をマスターする!/ 仮定法の使い方をマスターする!/ 前置詞の使い方がイヤになるほどわかる!/ 関係代名詞の使い方を一気にマスターしてしまおう!/ as,sinceの使い方をマスターしよう!/ 助動詞の使い方がイヤになるほどわかってしまう!/ 動詞の使い方がイヤになるほどわかってしまう!/ 副詞と形容詞の使い方がホイホイわかる、わかる!/ 受身の使い方がホイホイわかる!/ 不定詞と動名詞の使い方がイヤになるほどわかってしまう!/ 比較級の使い方がイヤになるほどわかってしまう!

【著者紹介】
西村喜久 : 元早稲田大学エクステンションセンター講師。西村式語学教育研究所株式会社代表取締役。1943年11月17日京都市生まれ。京都外国語大学英米語学科卒業。滋賀英会話学院(1970年〜1996年)を設立。2008年日本文芸アカデミーゴールド賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • colocolokenta さん

    私が普段読み書きする英語は科学論文がほとんどなので、語彙さえあれば表現についての力はあまり必要ない。それでも、国際学会でのディスカッションなどではそれなりの英語力がないと困るので、タイトルに惹かれて手に取った。英語の表現する世界についてこれまでとは違った見方ができるようになった。また、外国文学(翻訳もの)を読むときも、とらえ方が変わった。良書です。いずれにせよ、どんな言語もどんどん使わないと使えなくなる。

  • あおき さん

    わかりやすい説明のためにイラストがついているのだろうがなんの理解の助けにもならない。なんだこのイラスト…いやになるほどわからん…。「わかる!身に付く!忘れない!」のは無理かなって。しかも日本語が怪しい。初心者向けの装丁にみえるが全く初心者向けではないと思う。

  • Y.Taka さん

    Writingを再勉強しようと思い購入した一冊。英語が持つ動と静の考えは腹に落ちた。 また読み返して理解を深めよう。

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