手づくりアロマワックスバー 火を灯さずに香りを楽しむアロマキャンドルのレシピ

藤村りょう子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416313473
ISBN 10 : 4416313470
フォーマット
出版社
発行年月
2013年11月
日本
追加情報
:
127p;24

内容詳細

口コミで大人気 火を灯さずに、電気を使わずに香りを楽しめる話題の「アロマワックスバー」を自分なりに手づくりできる一冊。

【著者紹介】
藤村りょう子 : 仕事でイギリスやイタリア各地を巡り、ヨーロッパのワックス文化に触れる。後に、火を使わないアロマキャンドルをつくれないか独学で試行錯誤を重ね、オリジナルの“ワックスバー”を考案。現在は、オリジナルハンドメイドキャンドルとワックスアートをデザイン・制作するワックスブランド「ヴァロキャンドル」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • kumicom さん

    このやり方だと、無駄なワックスが出る。固めてから型抜きではなくて、最初からシリコン型を使えばいいじゃない、って思ったけれど、それだと型自体の著作権か何かに引っかかるのかしら?石膏粘土を使って型を作るくらいだし。なるほど、販売する時はその辺も気をつけよう、と思った矢先、抜き型やシリコン型を使ってる作品も紹介されてるんですよねえ。フレグランスオイルの特徴や選び方は細かく載っていて重宝します。プレゼントボックスやクリスマスリースの作り方は参考にしたいな。全体的に花材の配置がもう少しプロっぽいと良かったのだけど。

  • べべっち さん

    【図書館】手軽に香りを楽しめそう♪

  • つえ さん

    こりゃたまげた! こんなものがあったのね。素敵でびっくり。 生け花した後のお花をドライフラワーにして、ワックスバーにすれば、トイレにずっと置いておけるし、芳香剤にもなる、とな。 何より手作りに幅があって、センスが出そうで楽しそう。 ぜひぜひ作りたいな。

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藤村りょう子

仕事でイギリスやイタリア各地を巡り、ヨーロッパのワックス文化に触れる。後に、火を使わないアロマキャンドルをつくれないか独学で試行錯誤を重ね、オリジナルの“ワックスバー”を考案。現在は、オリジナルハンドメイドキャンドルとワックスアートをデザイン・制作するワックスブランド「ヴァロキャンドル」を主宰(本デ

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