ジョジョリオン 23 ジャンプコミックス

荒木飛呂彦

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088822785
ISBN 10 : 4088822781
フォーマット
出版社
発売日
2020年04月17日
日本
追加情報
:
176p;18

内容詳細

元彼・透龍の持つ写真から「新ロカカカ」の在処を察した康穂は東方邸へ向かうが…。一方、負傷しTG大学病院へと搬送された定助に、なおも院長のスタンド攻撃が襲い掛かる! この窮地、抜け出す鍵を握るのは――!?

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読書メーターレビュー

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  • 眠る山猫屋 さん

    前半はこの世に存在し得ない人間≠ナある定助とホリーの親子の絆が描かれている。そして後半は東方一家の家族の絆の物語。呪いを払う対価は家族の命だったのか、読み落としてました。それならば、家族の誰をも失いたくない常敏の決意も解る気がしてくる…。院長の無敵にも思える絶対防御スタンドに対するには東方一家はあまりに無力にも見えるし、定助は「追跡させる」為に直接行動はとりにくいはず。康穂の危機は密葉が何とかしてくれたとして…そろそろ事態は動くのか?康穂の元カレも怪しさが消えない…。

  • たいぱぱ さん

    今回は本編無視の表紙裏の荒木さんのコメントに反応。感想ではありません。最早つぶやきです。「史上最高に幸福感を感じる曲はサント&ジョニー『Sleep Walk』だ」というような事が書かれてる。登場人物やスタンドに洋楽アーティストや曲名がついてる(第四部のクイーン祭りなんて最高だ!個人的にはシアー・ハート・アタックが一番)んで、荒木さんの音楽趣味がわかる。絶対に僕と話が合うと思うんだけど、この曲は全く知らない。早速YouTubeで聴いてみた。あ〜!この曲か〜!確かにスティールギターがたまらない。安らぐわ〜♪

  • いが さん

    表紙から1コマ1コマまで芸術品というべき領域の本に仕上がっている。この第8部でスタンドデザインは極まった感あり。密葉の『アウェイキング・Vリーブス』は素晴らしい。強敵TG大学病院院長との戦いは続く。予測不可能の展開から目が離せない。

  • 山下哲実 さん

    何がなんなのか難しいが面白くなってきました^_^

  • MS009 さん

    実は矢印のスタンドあたりから、スタンドバトルで何が起きてるのか、あまり理解できていません。でも、この巻を読んで、あらためてジョジョリオンで語られているテーマは「家族・親子の絆が大事」ってことなのかな、と思った。

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人物・団体紹介

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荒木飛呂彦

1980年『武装ポーカー』でデビュー。代表作は1987年に『週刊少年ジャンプ』で連載開始された『ジョジョの奇妙な冒険』。同作は主人公、舞台を変えながら20年以上の長きに渡って連載されており、総発行部数は7000万部を突破している。

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