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ジョジョリオン 21 ジャンプコミックス

荒木飛呂彦

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088820156
ISBN 10 : 4088820150
フォーマット
出版社
発売日
2019年07月19日
日本
追加情報
:
200p;18

内容詳細

羽伴毅を再起不能にした定助達は、病院内に隠されていた「ロカカカの研究室」の記録を遡り、顔写真の無い「謎の院長」を探すが…!? 一方、「新ロカカカ」の果実収穫まで7日と迫る中、つるぎの学校で思わぬ事態が…!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Y2K☮ さん

    学生の日常を描いていた第4部に比べると、より社会派。イヤミス的ですらある。ジョジョリオンはエンタメではあるけど、すでに少年漫画の枠は飛び越えてしまったのかもしれない。だが着眼点の鋭さはますます冴え渡っている。あの一コマ。正義感と野次馬根性と暇潰し。たとえば女性誌においては、今やふろくがメインで本体がおまけという主従逆転の傾向。人とスマートフォンもいずれそうなるのだろうか(中村文則の某小説にそれを匂わせる要素が盛り込まれていたのを思い出す)。法や道徳は時代によって変わる。それらに左右されぬ強さが必要なのか。

  • karatte さん

    遂に、とうとう、やっとこさ黒幕らしき人物が登場したのだが……ご尊顔を拝むことなく謎の〈攻撃〉に行く手を阻まれてしまう定助一行。しかも前巻ちょろっと出てきた康穂の元カレまで奇妙なタイミングで立ち現れ、もう何がなんだかって感じ。数ページだけ記される7日後の〈現在〉では、何故か憲助が血を流して倒れている(死んでる?)し、終盤では懐かしの(ていうかすっかり忘れてた)「ファン・ファン・ファン」のスタンド使い桜二郎も再登場、物語はまだ混沌の中……それがドロヘドロ!(違)

  • 歩月るな さん

    本当に、SBRの連載期間も越えていってしまうんだなぁ。読メ登録からのの9年間の節目節目を歩んできているようなそんな感じ。なんかすごく目についてしまう裏表紙のデザインが好き。この緑色が凄く、良い。どうせ岩人間だから名前にも年齢にも意味は無い、と言う本人が一番年齢を気にしているこの感じとかがやっぱり何とも言えない味わいになっている。さて黒幕は誰かな。

  • Galois さん

    原則として活字以外は登録してないのだが、ジョジョは依怙贔屓しちゃうもんねー🎵いきなり面白さが加速したぞ21巻。ここに来てまさかのリターンズだし。

  • Maiko_ec さん

    大弥ちゃんが元気そうで何よりでした

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人物・団体紹介

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荒木飛呂彦

1980年『武装ポーカー』でデビュー。代表作は1987年に『週刊少年ジャンプ』で連載開始された『ジョジョの奇妙な冒険』。同作は主人公、舞台を変えながら20年以上の長きに渡って連載されており、総発行部数は7000万部を突破している。

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