ぼくたちは勉強ができない 11 ジャンプコミックス

筒井大志

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088817989
ISBN 10 : 4088817982
フォーマット
出版社
発売日
2019年04月04日
日本
追加情報
:
195p;18

内容詳細

成幸の応援に背を押され、母の死で仲違いをした父との対話に臨む文乃…!決意し前へ進もうとする文乃やうるかの姿は、成幸の思いをも揺り動かし――!?

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読書メーターレビュー

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  • エディ さん

    ★★★★★ ぼちぼち成幸くんの進路的なゴールは見え始めたが、恋愛的なゴールは未だ流動的。今回の(個人的)吹き出しどころ。➡ p.50:川瀬さんから小林くんへの台詞。pp.81〜109:催眠永久機関(「永久機関」という単語そのものは p.103)。pp.120〜128:夏海ちゃんグッジョブ!(とりわけp.128)

  • むっきゅー さん

    物語のターニングポイントっぽい第11巻。ヒロイン達はそれぞれ夢に向かって頑張っているのに、自分だけは何もないことに悩む成幸。実は教師になりたいんだけど、VIP推薦では教育学部に進学できないという、ヒロインを教えることになった理由自体が覆る展開に。これ、まさかの先生ENDに向かっているという理解でいいのでしょうか。続きが楽しみですね!

  • わたー さん

    ★★★★★表紙から溢れる古橋さんのヒロイン力よ。各ヒロインとのエピソードを入れつつも、やはり今回の中心となるのは、成幸の進路のことだろうか。教育係として関わるうちに、本当に自分がやりたいことを見つける。今まで家のために生きてきた彼が、初めて持った夢。青春してるなあ。結末も近いのだろうか。

  • レリナ さん

    これはだいぶ話が進んだ。文乃が成幸を本格的に意識しだしたので、これ最終的に誰とくっつくのかわからなくなってきた。ヒロイン全員にチャンスがありそう。ラブコメ成分多めで満足。成幸が自分の悩みを打ち明け、自分なりの道を見つけようとしているところには好感を持てる。話が停滞しないので、次の展開が気になる仕様になっている。これはもしかしたら終わりが近づいているのかもしれない。誰推しということはないが、ハッピーエンドであれば満足かな。おそらくハーレムエンドはなさそう。ラブコメらしい決着を見たい。次巻に期待。

  • よっち さん

    成幸の応援に背を押され、母の死で仲違いをした父と向き合った文乃。成幸の密かな決意を聞かされた理珠、ついに海外へ行く話を告げて一歩踏み出したうるか。先生も子守エピソードはあったりしましたけど、ヒロインたちとの恋の行方も物語としても少しずつ終わりに向かって動き出してきてるんですかね。

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