ティラノサウルスのはらぺこないちにち

竹下文子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784032213607
ISBN 10 : 4032213607
フォーマット
出版社
発行年月
2020年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
32p;21X26

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読書メーターレビュー

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  • はるごん さん

    3歳5ヵ月。恐竜好きな息子に恐竜の絵本をばぁばからプレゼント。ティラノサウルスの狩りの様子が描かれた絵本。息子が好きなパラサウロロフスも少し出てきてそのページがお気に入り。恐竜を食べないでほしいと言う息子だがティラノサウルスも食べないと生きていけないという事を少し学んだようでした。

  • コロナウィルスに怯える雨巫女。 さん

    《本屋》ティラノサウルスは、体が、大きいから、満腹になる為には、かなり、量いるよね。

  • メープル さん

    『トリケラトプスのなんでもないいちにち』 とセットで借りてみました。生きるために食べる。獲物を捕まえるのにも一苦労。トリケラトプスともリンクしてるところがあって楽しんで読めました。

  • ちみたんママ さん

    〈息子食いつき度〉★★★☆☆〈私気に入り度〉★★★★☆ 「トリケラトプスのなんでもない1日」が気に入ったので読んでみました。鈴木さんにかかると、ティラノサウルスもどこか優しい顔立ち。竹下さんの文章も相変わらず綺麗です。世界観に浸って朗々と読み聞かせたいのに、恐竜の名前が〜! カタカナ長すぎてめちゃくちゃ突っかかる。いや単純にワタシの読み聞かせ技術の問題なんだけど、それだけがくやしかった!

  • きっちんきりん さん

    息子の大好きな「ねこのおすしやさん」コンビ、鈴木まもるさんと竹下文子さんの新作。 楽しみにしていた通りの出来でした。 「恐竜」の本って歴史でもあるから切り口が難しいなかで、ティラノサウルスのユーモアあるキャラクター。 「はらぺこないちにち」というタイトルどおり捕食と野生動物を描いているのに、最後ティラノサウルスが星に願うシーンで、命と日常のきらめきが描かれてる。 アラウンド70のおふたりには、まだまだたくさん新作を描いてもらいたい!!

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人物・団体紹介

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竹下文子

1957年、福岡県生まれ。作家。おもな作品に「クッキーのおうさま」シリーズ(あかね書房)、「おてつだいねこ」シリーズ(金の星社)、『まじょのむすめワンナ・ビー』(偕成社)など

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