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とんがり帽子のアトリエ 7 モーニングKC

白浜鴎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065192665
ISBN 10 : 4065192668
フォーマット
出版社
発売日
2020年05月22日
日本
追加情報
:
168p;19

内容詳細

第二の試験を終え、三賢者・ベルダルートから語られたキーフリーの過去。
彼が魔法を求めた理由に、自分と母の関係を重ねたココは、一人で「図書の塔」へと向かう。

果たしてそこには自分の探す答えがあるのか。

意識を取り戻し後を追うキーフリーと、魔法使いになったことを悩み始めるココ。
そして、親友を案じるオルーギオの中にも一つの疑惑が。

魔物に守られた知識の塔で、今、師弟・友人の絆が問われる。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ルシュエス さん

    キーフリーがつばありに拘る理由と過去が展開される7巻。 つばあり容赦ないですね…故にココに対して試練を与えつつも成長をのんびり待っているのが不気味。 ココもちょっと背中を押してもらえて前に進む。 巻末の世界設定がけっこう楽しみです。

  • 美周郎 さん

    キーフリー先生私怨なのか、義憤だと周りが止めにくいからか。さらりと挟んであったが「男かよ」テンドンが来るとは思わなんだ。

  • たー さん

    キーフリー先生の謎の過去が少し明かされるこの巻。お茶目なベルダルートがそこかしこにかわいいです。 そして端々に漂う不穏な空気…。前向きで平和な巻なのに、何処か不安定な日常。つばあり帽たちがすぐそこに潜んでいるような感覚は流石です。魔法は万能じゃないと言いつつ、常に暴走する可能性がある巨大な力な訳で、その辺の危うさを描いているところも、この話の面白いとこ。まだまだ先が気になります。

  • あ さん

    先生の傷について触れられ、それが思いのほか深くて、忘れてしまうことの出来ないものと示される。ココは自分の思いに近いことをを知らされ、でも、彼女の判断はぶれることがない。師弟の間柄が変わらないことを祈りつつ、次巻へ。

  • Carol さん

    キーフリー先生にそんな過去があったなんて‼️なんと…。みんなでアトリエに戻れたのは嬉しいけれど、これはこの後どうなるんだ?次も楽しみだ〜!みんな幸せになってほしいなぁ。

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