暴食のベルセルク -俺だけレベルという概念を突破する-The Comic 1 ライドコミックス

滝乃大祐

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784896378221
ISBN 10 : 4896378229
フォーマット
発行年月
2018年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
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19

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • 徒花 さん

    1巻まで。まあまあ。最近多い、RPGゲームの概念(レベルとかスキルとか)を取り入れた異世界ダーク風ファンタジー。主人公は「暴食」というスキルを持っていて、命を奪った人間やモンスターの持っていたスキルや能力を取り込むことができるが、その一方で殺し続けないと果てしない空腹感によって死んでしまうという。あと町中の武器屋でなぜか言葉をしゃべる魔剣を手に入れてそれでけっこうバンバン殺しまくっている。続きが気になるほどではないかな。

  • exsoy さん

    要は転スラの飢餓者スキル。チート能力を使うことに意味があるのが良いね。

  • nawade さん

    原作は未読だがWeb小説のコミカライズにしては画がしっかりしていたので気になって購入。最初は暴食といいながら只の強奪系スキルものかとがっかりしたが、強奪というチートなスキルメリットだけでなく、リスクとデメリットが存在することが明かされるにつれて面白くなってきた。主人公は己を律し、幸せな将来を掴むことができるのだろうか?そして、巻末の書き下ろし小説で大罪スキルという言葉がでてきたからには色欲、強欲、憤怒、怠惰、傲慢、嫉妬のスキルをもったキャラも出てくるということだろうか?

  • ひいろ さん

    捕食系は100回ぐらい見た

  • もここ さん

    他の作品でもそうだけど、何で邪悪な奴が聖騎士なんてやれるのか。例え身分が高かったとしても、目に見える所で暴力振るうのが許される水準の国なんて早晩滅びそうなものだけど。リターンも大きいけどデメリットも大きい。使いたくないチートだなぁ。

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