わたしを変える「アートとファッション」クリエイティブの課外授業

林央子

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発行年月
2013年02月

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784865060072
ISBN 10 : 4865060073
フォーマット
出版社
発行年月
2013年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
205p;19

内容詳細

目次 : 1 90年代以降のクリエイティブファッション/ 2 ヨーゼフ・ボイスと社会彫刻(入門編)/ 3 奈良美智と村上隆が越えてきたもの/ 4 雑誌『オリーブ』をめぐって―「雑誌の時代」と少女カルチャー/ 5 大竹伸朗とその周囲

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • TOMYTOMY さん

    ボイスと大竹伸朗さんの論考が面白い。

  • MM さん

    こういう、現在のファッションが言葉で語られている本を探してます。「茶の本」で、「芸術をこころざす人はまず自分のたたずまいをきちんとしなさい」といった趣旨の言葉があるのですが、現代に生きる人にとったらどういう態度でそれが可能なのか??ということを考えるお供として読みました。タイトルどおり、まずアート、次にファッションという感じの比重で、なかなかない切り口だと感じました。

  • nightU。U*)。o○O さん

    学芸員やライターという半内部からの視点で美術シーンの解説、のために非常にわかりやすいし裏話のような楽しみもある。こういう紹介企画を書籍でもどんどん読みたく思った。語り手たちは企画やキュレーションを通してずっとこういうことを望んでいたのだろうと、村上隆の例が顕著だけどもアートシーンがグローバルに向いていくと国内の一般人はなにが起こってるのかよく分からない。

  • かみのけモツレク さん

    皆べつべつの話をしているがどれも面白い

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