季節の草花と動物の切り絵

松原真紀

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784579213405
ISBN 10 : 4579213408
フォーマット
出版社
発行年月
2019年03月
日本
追加情報
:
80p;26

内容詳細

そのまま切って使える図案つき。

目次 : 春/ 夏/ 秋/ 冬/ アルファベットと数字/ 干支/ アレンジ/ 基本の道具/ 紙のこと/ 切り方の基本/ 色をつける

【著者紹介】
松原真紀 : 福岡県八女市出身。2008年、同市福島地区の町屋再生活動に参加したことがきっかけで切り絵を始める。2010年、同地区の白壁通りの町屋で、地元の伝統工芸品である手すき和紙を使った、切り絵のアトリエ兼ギャラリー「くろくも舎」を開始。週末を中心にギャラリーをオープンするほか、日本各地での個展、イベントへの参加、広告のデザイン制作など、さまざまな形で展開中。“life”をテーマに、切り絵の可能性について模索し、日々の活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • グレ さん

    福岡県八女市出身の芸術家によるHow to 切り絵本。やっぱり切り絵って幻想的で綺麗で素敵。ページを切り取ってそのまま切り絵できちゃう便利な仕様。図書館本だから勿論切りゃあしませんが汗。新着棚より。

  • みさどん さん

    持っていてアップしていなかった。ここには完成された作品が多数。実寸大図案は切り損ないが白く残るので、やっぱりコピーして下の用紙を作品にするやり方が一番。そして、吊り下げるのが好きだから、これより一作目が実際に作品にしている。生き物の顔は目を変えたらいいと思うんだな。

  • 北風 さん

    お勉強中。とってもきれい。でも、基本的に型紙用だな。年賀状の干支とか、十二年後はリピートしちゃうなあ。別のにしよう。

  • 遠い日 さん

    切り絵はどこかきりりとした印象で、季節の息吹が一枚の紙の中に再現されるのが興味深い。松原真紀さんの奥域と物語のある切り絵に、うっとり。

  • 松子 さん

    表紙のクジラが美しくて一目惚れして購入。 不器用なため切り絵はできないけど、イラスト集として手元に。 紙を切るだけでこんな美しい、奥行きさえ感じる生き物のいる風景を表現できるなんて知らなかった。 干支も載ってるので、年賀状のイラストの参考にもなりそうです。

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松原真紀

福岡県八女市出身。2008年、同市福島地区の町屋再生活動に参加したことがきっかけで切り絵を始める。2010年、同地区の白壁通りの町屋で、地元の伝統工芸品である手すき和紙を使った、切り絵のアトリエ兼ギャラリー「くろくも舎」を開始。週末を中心にギャラリーをオープンするほか、日本各地での個展、イベントへの

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