この商品の関連特集

デート・ア・ライブ フラグメント デート・ア・バレット 富士見ファンタジア文庫

東出祐一郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784040722399
ISBN 10 : 4040722396
フォーマット
出版社
発行年月
2017年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
360p;15

内容詳細

これは語られるはずのなかった時崎狂三の物語――

隣界で目覚めた記憶喪失の少女エンプティは、時崎狂三と出逢う。彼女に連れられ、着いた場所は学校の教室。殺し合いのために集まった準精霊と呼ばれる少女たち。さあ―― わたくしたちの戦争を始めましょう。

【著者紹介】
東出祐一郎 : シナリオライター。小説、ゲームシナリオ、マンガ原作、アニメ脚本など、など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • ナカショー さん

    本編ではあんまり描かれていないあちら側の世界を舞台とした狂三主役のスピンオフ。普段のデートしてデレさせるとは違う完璧なバトルロワイヤルもので、普段のデアラとは違う雰囲気を楽しめるとてもいい作品でした。次巻も楽しみです。

  • ツバサ さん

    狂三スピンオフ作品。本編では軽く説明してあんまり踏み込んでない隣界で狂三は何をしていたのかということ。準精霊同士の殺伐とした空気は、狂三の過去は血塗られた道なんだと示しているのかな。空っぽの少女の正体には驚きました。どうやら続くみたいなので続きが楽しみです。

  • HANA さん

    スピンオフ。ということでこっちも狂三話。どう展開していくのかと思ったけれどバトルロイヤル的な。そしてスピンオフ特有の違和感かと思いきや、そうではない展開に驚き。結構楽しめて良かった。

  • サケ太 さん

    東出祐一郎先生がデート・ア・ライブのスピンオフを描いた。隣界にやって来た狂三。そこでの、準精霊たちとの死闘。そしてエンプティの出会いと正体。殺伐とした世界観の中で想いを抱いて戦う少女たち。個人的には好きだったが、これは続くのか。

  • 藤崎 さん

    色んな意味でまさかのスピンオフ開幕。そしてバトルロイヤルで鏖祭りとかしれっと本編にない隣界の描写とか準精霊なんて新設定まで出てきて結構飛ばしてた印象。後、スピンオフにどうしてもつきものの「違和感」を豪快にひっくり返した手法は割と好きです。ってかこれ多分まだ裏がある感じなのですが、もし「あの時の」狂三だったらいい話になるのか絶望しかないのか。ただ最終的に隣界の1/10で霊結晶の欠片が3000個くらい出てきたんですが流石に欠片ってレベルじゃないと思います。ともあれ、何やら続きもあるみたいですし、次回も期待です

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

東出祐一郎

小説家、シナリオライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

プロフィール詳細へ

東出祐一郎に関連するトピックス

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品