ながののおかず 郷土の食材と料理

服部一景

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309922775
ISBN 10 : 4309922775
フォーマット
出版社
発行年月
2024年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
160p;26

内容詳細

目次 : ながのの食材図鑑(畑図鑑/ 果実・山菜・畜産の図鑑 ほか)/ ながのおかず旅(蜂の子の甘露煮(伊那市)/ 夏秋いちごと相木そば(南相木村) ほか)/ 日だまりのよもやま話―中野市永江のりんご畑で…/ 長野県の市町村(中野市飯山市山ノ内町(下高井郡)/ 木島平村・野沢温泉村(下高井郡)栄村(下水内郡) ほか)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • たまきら さん

    先日ケンミンショーで登場した給食・キムタクご飯のレシピと開発秘話にびっくり。漬物大国の長野でも、こどもの漬け物ばなれがあるんですねえ。蜂の子の説明ですが、地蜂=クロスズメバチなのに…とちょっとがっかり。写真の子は多分オオスズメバチ。大きくてすごく食べ応えがあります〜。蚕のさなぎは自分はどうしても口に合わなかった…。

  • kuragemaru さん

     子どもの頃、長野の祖母の家に行くと、おやつにおやきが出てきました。今、土産物屋で売っているような焼いたタイプではなく、蒸しただけの物で中に味噌味の茄子が入っていました。今でも時どき食べたくなるけれど、日持ちがしないから土産物や通販では見かけません。本書には、そのおやきも載っていて懐かしかったです。長野の食材やおかず、その地で生きる人たちの日々。写真も見応えがあって、料理本であり紀行本でもありました。

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