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ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン IV -サード・スクワッド・ジャム ビトレイヤーズ・チョイス<上>-電撃文庫

時雨沢恵一

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784048658188
ISBN 10 : 4048658182
フォーマット
出版社
発行年月
2016年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
316p;16

内容詳細

時雨沢恵一&黒星紅白による「もう一つのソードアート・オンライン」が再び!

ピトフーイのリアルな死をかけた第二回スクワッド・ジャムから約三ヶ月。突如アナウンスされた第三回大会に、レン、エム、フカ次郎、ピトフーイの最強チーム〈LPFM〉が挑む!

優勝候補筆頭と目される彼らを待ち受けていたのは、“時間経過とともに海へ沈むフィールド”“MAP中央に潜む【UNKNOWN】エリア”“無名チームの結託”という過酷な状況だった!

――そして大会中盤、突如全プレイヤーに告げられる特別ルールとは!?

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読書メーターレビュー

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  • まりも さん

    ガンマニアラノベ作家時雨沢先生による趣味全開のSAOスピンオフ作品の四冊目。レンがピトフーイ達とチームを組み、第三回スクワッド・ジャムに参加する話。レン、フカ、ピト、エムこの四人が組む以上タダじゃ済まないとは思っていたけど、今回もトンデモナイ事になってますね。銃弾飛び交う殺意丸出しのガンアクションの迫力と作者のテンションが留まるところを知りません。主役よりもシャーリー、クラレンスの方が素敵にクレイジーだったけど、特別ルールが開始される次巻は更にぶっ飛んだ事になるんだろうな。ピトさんの暴れっぷりに期待です。

  • スズ さん

    第3回スクワッドジャムにレン・フカ次郎・ピトフーイ・エムという最凶チームで参戦しました。大会の舞台には面倒な仕掛けが施されているので、常に移動をしなければならず、どこか一つに拠点を置いてそこをメインに攻め込みに行く、拠点に誘い込んで地の利を生かした戦いに持ち込む、といった戦法がとり辛いのがキツイなあと思った。戦いでは、前回の大会の参加者も多く出場しており、各勢力の潰し合いが面白かったです。レンたちの戦法がえぐすぎて、絶対にこのチームとだけは関わりたくないと思いました。次巻も楽しみです。

  • Yobata さん

    しばらくダイブもしていなかったGGOで第3回スクワットジャムが開催され、レンはアマゾネス隊のSHINCとの決着をつけるべくフカ次郎,そしてピトとエムと組みSJ3に参加する。戦場は海がせり上がる島の上で、優勝候補と目されるレンのチームは集中砲火を浴びることに。そして特別ルールが発動し…。SJ3上巻。ついにレンとピトがチームを組んで最有力優勝候補となってSJ3に参加するも、他チームが組んで襲いかかる。けどM指揮の下のレンやピトはやはり強いなw巧みな作戦に自滅もありと連合軍は、レン&ピトチームの力の底を→

  • ひろし@暫らくこれ さん

    アニメ化しないかな〜と考えながら読んでたけど、これだけ見事に屍累々其れも無残な死に方してたらアニメ化無理だね。 アニメ化しないかな〜    角川さん(*´Д`人)ォネガィ ピトさんの所にはボスが入るのかな?

  • シータ さん

    SJ3でついにレン、フカ次郎、ピトフーイ、エムの最強チーム結成でもう圧勝なんじゃないかなと思ってたけど、今回は特別ルールが設けられており、それによって再びピトフーイが敵になるなんて……。最後のピトフーイの凶悪な笑顔がとても印象的でした。クラレンスとシャーリーの女の戦いも見応えあったな。実力が拮抗してて面白かった。あとT-Sさんは完全にネタ枠じゃないですかやだー。閉鎖的な空間で海水の水位が徐々に上昇してきて緊迫感を煽っていたのも良かった。次巻の後半戦が楽しみです!

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時雨沢恵一

1972年生まれ。2000年に電撃文庫でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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