修羅の刻 22 月刊マガジンKC

川原正敏

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065355558
ISBN 10 : 4065355559
フォーマット
出版社
発売日
2024年06月17日
日本
追加情報
:
192p;18

内容詳細

源平の戦いから更に時は遡り、時は平安の世。京の都を恐怖に陥れ、今なお語り継がれる鬼がいた。その名も酒呑童子。
そして、その伝統の裏には“修羅”の姿があった‥‥。

大鬼・酒呑童子が住処となっているという大枝山へ‥。ついに、伝説の全貌が明らかに‥!

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読書メーターレビュー

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  • Mc6ρ助 さん

    修羅の刻って、歴史、史実の狭間かアワイに歴史上の人物と"陸奥"の人たちの係わりを描き出してきたように思うけれど、今回史実(?)が多すぎなんだろうか(ここで皆さんが言うようにピントが甘いと言うことかしら)、名手川原正敏さんの筆にいつもの冴えが見られない。大河をなぞってるのも良いんだかなんだか。まあ、次の安倍晴明編に期待するしかない。

  • 毎日が日曜日 さん

    ★★★

  • Mr.deep さん

    展開も描写も実に拙速でまるでダイジェストを読まされているよう。坂田金時と渡辺綱が「陸奥」だったって構成自体は非常に燃えたので、全盛期の頃の筆で読みたかったなあと。

  • niz001 さん

    自分的にあんまり頭に残らんかった酒呑童子編終了。安倍晴明編に期待を残す。

  • 北白川にゃんこ さん

    おい続けるのか。生きてるのか川原先生。

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