バイナリ畑でつかまえて 新編

山田胡瓜

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784866362441
ISBN 10 : 4866362448
フォーマット
発行年月
2018年03月
日本
追加情報
:
125p;21

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Tenouji さん

    ITデバイスあるあると、切ない青春AIマンガ。ゆる目な心が心地よい。

  • anatra さん

    Facebook、Google、Twitterなど、みんなが知っているITやそれに伴ったものから作られる短編集。切なく感じるものが多い。あとがきで知ったのだが著者は元IT記者、記者時代の知識を生かしてこの漫画は描かれていたのかと読了後しみじみ。

  • こぼこぼ さん

    新版で再読。著者によるライナー・ノーツ(すっごく真面目)が入ってお得感あり。好きなエピソードは数有れど,台詞無し2ページかつ例の件を想起させるのは1カットのみと云うミニマリズムの傑作「2014年6月8日、秋葉原、雨」と表題作「バイナリ畑でつかまえて」は何度でも読み返したくなる麻薬的魅力に溢れている。

  • chebambuk さん

    2019年30冊目。テクノロジカル・シンギュラリティのお話を久々に拝聴した後、何となくこの本を思い出して再読。一話完結、シンプル。「みんな、メガネの言いなりでよ」とロボットに嘆かれる日もそのうちホントに来そうで興味深い。

  • chebambuk さん

    2018年マンガ13冊目。タイトル買い。フェイスブックでいつも繋がってる気でいたのに、その人が居なくなったのを誰も気づかなかった、とか、すごく共感できる話が多かった。メインの長編はAIの話。こういう、プライベートな事なんだけどとても強い想いが結果として技術を進化させる、みたいな話は好きかもしれない。

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