咲-saki-21 ヤングガンガンコミックス

小林立

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784757570467
ISBN 10 : 4757570465
フォーマット
発売日
2021年01月22日
日本
シリーズ
:
追加情報
:
19

内容詳細

姉と妹、唯一の接点は「麻雀」──…。
インターハイ決勝、先鋒戦。
圧倒的パワーで場を制圧し、他の者を震え上がらせる現役チャンピオン・宮永照。だが、そんな彼女の喉笛には鋭き剣先が迫っていた──。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • あなほりふくろう さん

    先鋒戦終了から次鋒まで。火力十分、怒涛の闘牌の結末には満足なんだけど、いいかげん、奇乳まみれで体型崩れた人物作画がそろそろ見るに耐えなくなってきた(よくこれまで我慢してきたと自分に感心する)。部長の骨折もえらく雑に起こったし、そこでトイレに篭るとかそんな無為な行動取るとは、そんな無能な設定だったかこの人は?

  • highig さん

    ( ^ω^)面白くない・・・訳では決してないのだが、基本同じ事の繰り返しなので、そろそろ苦しくなってきた。連載も長期化して、ある程度のパターン、熱に依らず型に拠って作品が作られているのがハッキリ分かるのが辛い。まあそれだけならば『いつものこと』と受け流せるのだが、作画の劣悪な悪趣味化が加わると、もう惰性以外に頼る所がなくなる。これから個人戦だの、各種スピンオフだのと、小林立にとっては人生と言っても過言ではない作品の筈だろうし、特別過大な掲載量でもないのだから、もう少し作品を大切にしてもらいたいものですお。

  • おこげ さん

    照のそのあがり方は、咲に向ける意識をひしひしと感じた🌸それはカラーページで胸×胸のキスを見せつけるぐらいの仲良し姉妹に触発された説💕🧐"実の"姉妹を強調する実況はとても信頼ができる。絶対的王者の火力を耐えきった先鋒戦からいよいよ次鋒戦へ。部キャプの順調そうなやり取りに和んでいたら、えぇ…と思わず言葉に漏れてしまうとんでもアクシデント💔色々ピンチの清澄、久とふたり熱い一晩を過ごしたまこのターンで押し上げるか。

  • ToTA さん

    あれだけ得点積み上げていても照さんにすべてもっていかれる。まじ悪魔ですよあの人。はいてないのはよくわかったのでそんなに攻めなくても大丈夫ですよ。カラーて。謎の水滴ではどうにもならないパワーがあるわ。部長の怪我はいらんかったなー。普通に全力で戦えればいいのに。

  • びぜんや さん

    「ぱんつはいてない」はついに極北へと辿り着いたか。この表現技法とは果たして手段であったのか、目的であったのか。とりあえずこの作品の表現技法はお色気とはまた別の次元に向かっているような気がしますね。次鋒戦でまこが登板し、和の「そんなオカルトありえません」が久々に出たりして、ようやく清澄にフォーカスが戻ってきたような気がするのはうれしいポイント。清澄にピンチが次々到来する展開も面白く、きちんと読者の興味をつないでくれています。★★★☆☆

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