千と千尋の神隠し スタジオジブリ絵コンテ全集

宮崎駿

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784198614393
ISBN 10 : 4198614393
フォーマット
出版社
発行年月
2001年10月
日本
シリーズ
:
追加情報
:
22cm,648p

内容詳細

千と千尋の神隠し スタジオジブリ絵コンテ全集

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • 爽 さん

    絵コンテって本当に映画そのものなんだな、と知ってはいたけれど、読んで改めてびっくり。細かい設定を読んでいると、映画を見ただけではわからないことも書いてあって、さらに「千と千尋の神隠し」が好きになった。そしてまた映画も観たい。

  • tokkun1002 さん

    2001年。千と千尋。兎に角凄い。漫画以上の絵コンテの完成度にびっくり。才能。宝。

  • パンジャビ さん

    久しぶりに千と千尋見て、ハクが名前を取り戻すシーンで千尋と一緒にボロ泣きですわ。2人はどうやってこっちの世界で再会すんのかなーハクは神様だしなーと妄想しながらネット見たらハク八つ裂き説?!千尋のゴムがキラリと光ったのはハクの涙説?!んじゃそりゃー!結末後を暗示する何か書いてあるかとこの本を読んでみた。宮崎さんの絵コンテは情報多いとジブリの教科書で学んだから。絵コンテ見る限りじゃ、ハクがそんな不幸な目にあってるとはとても思えない。よかった…ハウルと違って最後に2人が別れるのが切なくて妄想を掻き立てるなー

  • らんまる さん

    最近映画をまたやっているらしい千と千尋の神隠しの絵コンテ集です。勿論絵コンテなので白黒だけど凄いもう、絵がキレイで、映画そのままです。後いいにおいがする。

  • 季子 さん

    すごく好きな作品だったから買ってみた。絵コンテってこういうのなんだな、と。

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人物・団体紹介

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宮崎駿

1941年生まれ。学習院大学政治経済学部卒業後の1963年、東映動画入社。その後数社を経て、『ルパン三世 カリオストロの城』(’79)で劇場作品を初監督。84年『風の谷のナウシカ』が国民的大ヒット作となる。85年の設立に参加したスタジオジブリで監督として様々な作品を発表。2013年『風立ちぬ』の公開

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