筆ペンで書くお店のゆる文字 欲しくなる、買いたくなる、気分があがる文字の書き方

宇田川一美

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416718193
ISBN 10 : 4416718195
フォーマット
出版社
発行年月
2018年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
144p;26

内容詳細

お店で役立つ「ゆる文字」を、たくさんのアイデアと共に紹介。

食べ物はおいしく見せる文字のコツを、イベント告知では気分があがる参加したくなる文字のコツを、
本や雑貨などのPOPには買いたくなる欲しくなる文字の書き方のコツを紹介します。

お弁当のつつみ紙やお惣菜に沿える文字でおいしく見せるには文字の中に丸身を多用したり、
楽しさを表現するには文字の左右を上にあげるなど、それぞれの用途にあわせた書き方のコツも掲載。

小さなお店から、大きなお店まで、小物作家、ホテル、レストラン、書店、イベント、農家、メーカーなどで
活用していただける例をたくさん載せます。

【著者紹介】
宇田川一美 : 1970年東京生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。雑貨メーカー企画室勤務を経て、現在はフリーで、雑貨や文房具の企画・デザイン、書籍やワークショップで手作り雑貨の提案などを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • assam2005 さん

    「きれいな文字が書けないからついPCで」と思ってしまいがち。でも、こんなポッテリまあるい文字が書けるのならシャープな機械文字より手書きの方が断然良い!お店のPOPやお品書き等で見かけるゆる文字。センスがないと書けないと思っていました。でも、パターンを覚えれば私でも書けるかも。ポイントはいくつかあるのですが、「一画目を太く」するだけでも違って見える。力の強弱、思った通りに筆を運べるか等、筆ペンに慣れることも必要かなと思いました。さりげなくこんな文字を忍ばせられたら、とっても素敵でしょうね。

  • 月と星 さん

    ★★★こういう可愛いフォントがありそう。緩すぎて読みにくいのもある。飾り(線)やイラストも素敵。

  • skr-shower さん

    ブックカフェ。飲食店向きかな?

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