血糖値がみるみる下がる!7秒スクワット 1回7秒!薬に頼らずヘモグロビンA1cが下がる!

宇佐見啓治

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784866512020
ISBN 10 : 4866512024
フォーマット
出版社
発行年月
2020年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
128p;22

内容詳細

糖尿病の治療をしている人
血糖値が高めで不安な人
糖尿病にぜったいなりたくない人

『糖尿病』『血糖値が高い』と聞くと
厳しい食事制限や1日1万歩の運動など
ツラい、キツというイメージがありますよね。

本書で紹介する『抗糖スクワット』は
なんと1回たった10秒の
スクワットを1日10回×3セット行うだけ。
しかも毎日行う必要はなく
週に2〜3回でOK.

太ももの筋肉を刺激することで
血中のブドウ糖を取り込みやすくなり
血糖値が安定していく この「抗糖スクワット」。

医師であり、ボディビルの大会にも出場する
著者が20年以上の研究を重ねて、考案した
誰でもいますぐできる、血糖値を安定させる
スクワットです。 
血糖値でお悩みの方はぜひお手に取ってみてください。

【実践者から『血糖値が安定した』
『ヘモグロビンA1cが正常値になった』と感謝の声 続々】

著者プロフィール
宇佐見啓治 (ウサミケイジ) (著/文)
うさみ内科院長 日本内科学会認定医 日本医師会スポーツ認定医
福島県立医科大学を卒業後、同付属病院第二内科に入局。
その後、福島赤十字病院内科部長を務める。運動療法を積極的に取り入れ、予防医学の観点からも
自身が考案した「降糖ストレッチ」を患者だけでなく、地域の人々にも指導している。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ぴえろ さん

    5秒かけて腰を落とし2秒キープし反動をつけずに立ち上がる。10回×3セット。筋トレにより血液中のブドウ糖を筋肉・細胞に取り込みやすくする。他の本であった食後すぐのスクワットで脂肪をためにくくするのと考え方は同じかな。少し試してみよう。KindleUnlimited。

  • はるごん さん

    テレビで見て気になっていた。簡単に見える7秒スクワット、やってみたら結構キツくて足がガクガク。ふくらはぎに効く。続けられるかな、痩せるみたいなので頑張ろう。

  • バームクーヘン さん

    スクワットゆっくり10回×3回を週2回。スクワット10回でも私はかなりキツイ。足がガクガクわなわな、、情けない。。運動不足解消目的も含めて少しづつでも継続したい。頑張り過ぎずに頑張ろう!私。(^.^)

  • 遠い日 さん

    鎌田式スクワットは続けているのですが、1回7秒に惹かれて手にしてみました。血糖値対策に、糖尿病対策に、非常に有効であることがわかりやすく解説されています。鎌田式は毎日やっていますが、こちらは10回1セットX1日3セットで、しかもそれを週2回でいいという。筋肉は休ませなければならないからと。鎌田式の間に週2回入れこんでみようか。それは筋肉の使いすぎになるか?エクササイズは毎日やりたい派なので、悩みどころ。

  • 遠い日 さん

    返却前にもう一度おさらい。読んで以来週2回の7秒スクワット、実践中。7秒プッシュアップを完璧にできるようになりたい。今はまだぐっと腕を下げていくとぐらぐらしてしまう。でも、力が入って、上半身を使っている!という手応えがあるので、続けることかな?

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人物・団体紹介

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宇佐見啓治

1955年福島県郡山市に生まれる。学生時代に木版画・木彫等を嗜む。1982年福島県立医科大学卒業。1997年福島県郡山市に内科を開業。専門分野は、生活習慣病に対する運動療法。2011年東日本大震災後からひょうたんランプの制作を開始。2015年世界らん展日本大賞アート審査部門最優秀賞(蘭舞)。2016

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