発達障害&グレーゾーンの3兄妹を育てる母の毎日ラクラク笑顔になる108の子育て法

大場美鈴

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784591147955
ISBN 10 : 4591147959
フォーマット
出版社
発行年月
2016年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
303p;19

内容詳細

著者の大場さんは、発達障害&グレーゾーンのお子さんを3人抱えるお母さん。そんな彼女が、自身も実践している120の方法を紹介。

【著者紹介】
大場美鈴 : 1975年生まれ。うちの子専門家(専業主婦)。美術系の大学を卒業後、出版社で医療雑誌の編集デザイナーとして勤務し退社。実父の介護とうつを経験後、結婚。3人の子宝に恵まれる。長男(小4)はASD+LD+ADHDで、通常学級在籍。次男(小2)、長女(年中)はいくつか凸凹特徴のあるグレーゾーン。2013年より、Facebookなどで管理人「楽々かあさん」として、育児の傍ら、発達障害育児に役立つ支援ツールの制作と、日々の子育てのアイデアをシェア・情報発信する個人活動を開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ぱんにゃー さん

    【マメな著者 ズボラな私】 無理だー。へー逆だー。が何十個もありました。人それぞれですね♪  /  同じと感じたのは、試行錯誤の末  これだー(((o(*゚▽゚*)o)))これで全て上手くいく♪。 と思えるものを発信していることです。 全て上手くいくなんてありえないよね、だからどんどん増えていくところも。(そこが楽しい(^ω^) )

  • 陸抗 さん

    軽度なのか、グレーゾーンなのか。発達障害というほど重くないけど、発達支援センターに通う息子の、「幼稚園嫌い!」をなんとか出来ないかと手に取った一冊。幼稚園が嫌いな子は、行って帰るだけで100点満点って言葉で、肩の荷が降りました。朝だけぐすって、迎えに行くとニコニコなので、嫌いでは無さそうだけど…。本では、小学生の子の宿題や時間割の事にも触れられていて、ちょっと憂鬱になりました。まだ年少組だし、今から、持ち物の準備を一緒にする訓練をするかな。声かけ等は前に、支援センターの先生に教わったのを実践してます。

  • えりっち さん

    【言っても分からない子に伝える方法はいっぱいあるんです】なるほど。発達障害に限らず子供との接し方は、言い方・表現方法どれが正しいかなんて分からないけど、不正解もきっとないんだろうな~。

  • otya さん

    「理想通りの育児でなくても、それなりに頑張ってると思えれば、子供が理想通りに育っていかなくても、それなりに頑張ってると思える。自分が、ま、いっかと思えれば、子供のことも、ま、いっかと思える。」落ち着く日は来ません、とバッサリ書いてある(笑)

  • たまネギ子 さん

    わりと一般的な事しか書いてなかった。透明の手提げ袋は良いアイデア。真似したい。

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大場美鈴

1975年生まれ。うちの子専門家(専業主婦)。美術系の大学を卒業後、出版社で医療雑誌の編集デザイナーとして勤務し退社。実父の介護経験を経て、結婚。3人の子宝に恵まれる。長男(小5)はASD+LD+ADHDで、通常学級から支援級に転籍。次男(小3)、長女(年長)はいくつか凸凹特徴のあるグレーゾーン。2

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