肉サラダ 1肉1野菜で作る!主役級!

堤人美

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784766130454
ISBN 10 : 4766130456
フォーマット
出版社
発行年月
2017年05月
日本
追加情報
:
111p;26

内容詳細

メイン素材は2つだけ!だから買い物もラク!調理もラク!その上ごはんもビールも進みます!

目次 : 第1章 “ささっと作れる”毎日サラダ(豚肉を使って/ 鶏肉を使って/ 牛肉を使って)/ 第2章 “週末作りたい”ごちそうサラダ(豚肉を使って/ 鶏肉を使って/ 牛肉を使って)

【著者紹介】
堤人美 : 料理研究家。京都府生まれ。料理研究家のアシスタントを経て独立。書籍や雑誌、テレビなどでレシピを紹介するほか、企業のレシピ開発、CMの料理製作なども手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • islet ☮ さん

    このレシピを読んで気づいた、ヴィーガン化寄り。こんなしんどい状況の中でも人間にとって食べる行為は是非もない必然。今まで無防備で考えが及ばなかったけど動物の中で人間だけが食べることに、意識、マインドを向けられ、何を食べるか、どう食べるか考える事が出来る。お肉もチョコも頂く、けど明らか優先順位が変化した。そして今、人は価値観の変容の真っ只中。今を生きてる人達は、この変化を体験し知るために生きてるのかも。そんな事を考えつつ、今日もお箸はお肉より野菜に伸びてるのでした。人って変わる、思うより簡単に。

  • chatnoir さん

    肉一種、野菜一種を基本に、一緒に炒めたり、敷いたり。味も和えたり、かけたり、etc。肉野菜炒めもこの概念だと、サラダです。なんとなく、オサレなものを想像してしまってた...でも、栄養が偏らなくていいし、材料2種類なら大量に出来上がらなくていいかも。

  • つき さん

    洒落てるなあ。 牛ステーキとアボカドのソイディップ添えが美味しそうだ。コンビーフとかローストビーフとか… 垂涎もの。

  • ヨハネス さん

    サラダ(=生野菜)ではないけど、「肉サラダ」というと確かに実態に近いお料理。あたしが平日、勤め帰りに作れる程度の難易度のものが多くてよいです。そりゃあレインボーなどと言って何色もの食材を使えば栄養バランスも取れるでしょうが、それは時間がある人が頑張ってください。2/3ほどが平日用、あとの1/3が週末ごちそうサラダ。と言っても、作った肉料理を何通りかにアレンジするものなので週末に作り翌週平日に食べられます。一番最後、牛肉を使った料理の中に「豚ひき肉」を使うチリコンカンがあるんだけど、誤植かなあ・・・

  • 柘榴 さん

    野菜を積極的に取れない私もこれなら挑戦。 レシピの説明も写真も少ないけど、「◯◯のレシピと同様に」などがなく、そのページだけで完結してて作りやすい。 手元に置いておきたい1冊

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堤人美

料理家。京都生まれ。料理研究家のアシスタントを経て、独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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