挽き肉料理 ごちそう!いつも使い!ストック!なんでも自由自在!

堤人美

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784766136401
ISBN 10 : 4766136403
フォーマット
出版社
発行年月
2022年03月
日本
追加情報
:
112p;26

内容詳細

目次 : 1 肉感を味わう!!使用量 250〜300g(肉感そのまま!ステークアッシュ/ ハーブサラダと!ステークアッシュ/ 麻婆なす ほか)/ 2 肉たっぷり!!使用量 400g(メンチカツ/ ミートローフ/ トマトファルシ ほか)/ 3 野菜といっしょに!!使用量 150〜200g(せん切りじゃがいもと挽き肉のクミン炒め/ にらと挽き肉の甘辛炒め/ キャベツと挽き肉の回鍋肉風 ほか)

【著者紹介】
堤人美 : 料理家。京都生まれ。料理研究家のアシスタントを経て、独立。材料はシンプル、特別なことはしなくとも、美味しく作れるレシピが人気(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • よこたん さん

    表紙の揚げたて肉団子がもうたまらない。挽き肉といっても、豚、牛、鶏で、味わいも食感も別物の美味しさ。子どもの頃はミンチ肉て言うてたけど〜。牛挽き肉をパックの中で形を整えて、そのまま焼いたステークアッシュが気になる。お馴染みのメニューも、薄切り肉から挽き肉にチェンジするだけで、なんだかホッとする優しい雰囲気に。どれも匙ですくってご飯にのせたくなる。日持ちがしない挽き肉なので、シンプルなそぼろにしたり、茹でつくねにしておくと素材として応用がきくようだ。ごぼうのつくね揚げと、キャベツ入りのメンチカツは作る!

  • 月と星 さん

    ★★★★簡単なものが多く,作りやすい。ステークアッシュは家事ヤロウでも紹介されていました。もやし棒餃子が簡単なのに手間がかかってそうに見えてオススメ。

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堤人美

料理研究家。京都府生まれ。雑誌、企業のレシピ開発、テレビなどで活躍中。グラタンが大好きで、おもてなし料理は決まってグラタン。野菜のおいしさを引き出すセンスのよさにも定評があり、野菜をおいしく食べるための本を数多く出版している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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