縄文の社会構造をのぞく 姥山貝塚 シリーズ「遺跡を学ぶ」

堀越正行

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784787705396
ISBN 10 : 4787705393
フォーマット
出版社
発行年月
2005年09月
日本
追加情報
:
21cm,93p

内容詳細

日本最大の貝塚地帯、千葉県・京葉地区。その中心的遺跡・姥山貝塚は、縄文社会像の基準確立に貢献した遺跡である。研究の歴史を追いつつ、埋葬人骨などの考古学的検討により縄文の家族や集団、社会構造を垣間見る。〈受賞情報〉毎日出版文化賞企画部門(第65回)

【著者紹介】
堀越正行 : 1947年生まれ。明治大学大学院史学専攻考古学専修修士課程修了。市立市川考古博物館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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  • 月をみるもの さん

    大森・陸平とならんで最も早い時期から注目されていた姥山貝塚。 最新の技術で多数出土した人骨の DNA 解析を行えば、家族や集団といった社会構造に関する新たな知見が得られそう。

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