はたらく細胞フレンド 1 別冊フレンドKC

和泉みお

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065155226
ISBN 10 : 4065155223
フォーマット
出版社
発売日
2019年06月07日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
シリーズ
:
追加情報
:
160p;19

内容詳細

大ヒット細胞擬人化ファンタジーの新スピンオフは、怖キャラなキラーT細胞が主人公♪ 泣く子も黙る体内の殺し屋は、ともだちがほしい! キャラ変したい! オフがあったらあそびたい!! ひとりカラオケ・鍋パにスマホ…現代ツールを使いこなす細胞たちの日常コメディ☆

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ムーミン2号 さん

    「はたらく細胞」のスピンオフ作品。キラーT細胞の班長が主人公で、実は彼は強面キャラを演じている。本当は恋愛映画も好きだ(できれば18禁のDVDも見たい)、合コンにも行きたい、高いところは苦手、もともと小心者、なぜか花粉症…。これらが部下に暴露されるのを恐れている、そのため巻き起こるドタバタ劇を描いた作品で、あくまでそちらが主であって、体内の細胞や赤血球、血小板、白血球、その他がどういう働きをしているか、などは必要最低限、情報があるくらい。この後も続く(今年の秋に第2巻発売)みたいだ。

  • akaesaki さん

    何故、こんなにスピンオフが多いのか…。そして何故、うっかり買い続けてしまうのか…。

  • トーハル さん

    『はたらく細胞』のスピンオフ。仕事から離れた細胞たちはきっとこんな感じなんだろうなあ、という温かい目で見るといいと思います。とはいえ元が『はたらく細胞』なので役目を果たすシーンもあるけれど、基本的には「裏話」的な風味。今巻は「キラーT細胞」が主役。周囲から恐れられていることを自覚しつつ、自我と他者との融和の狭間で揺れ動く感じが好きです。

  • なみキミ さん

    本家のキラーT細胞と比べるとめんどくさいヤツだな。スピンオフ多すぎる。

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