いつもの言葉があか抜ける オトナ女子のすてきな語彙力帳

吉井奈々

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784478113578
ISBN 10 : 4478113572
フォーマット
出版社
発行年月
2022年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
239p;19

内容詳細

日々のなかで使えるちょっとしたひと言。気持ちが伝わる、距離が縮まる、もっと話したくなる。仕事/プライベート/SNS/メールetc.使うたびに、相手もわたしも幸せになる言葉334。

目次 : すてきな語彙力アップの4か条/ 1章 挨拶の言葉/ 2章 気持ちを伝える言葉/ 3章 感謝の言葉/ 4章 打ち解ける言葉/ 5章 あいづち・クッション言葉/ 6章 ほめる言葉/ 7章 励ます言葉/ 8章 お願いの言葉/ 9章 断るときの言葉/ 10章 おわびの言葉/ 11章 電話・メール・オンライン/ 付録 SNSの言葉

【著者紹介】
吉井奈々 : 一般社団法人JCMA代表理事。企業や教育機関でコミュニケーション講師として活躍。15年間にわたって約7万人に「心を大事にするコミュニケーション」を伝えている。出生時に割りあてられた性別は男性だったが、性別適合手術を受けて戸籍を女性に変更し、現在は男性と結婚。自身の生き方と経験から、さまざまな立場の人の気持ちを汲んだコミュニケーションが得意。多くの省庁や企業で講演や研修を担当。また、筑波大学や早稲田大学をはじめとする多くの大学で講師を務め、全国200校以上の中学校や高校でも、生徒向けの講演、教員向けの研修、PTA向けの講演を行っている。NHK・Eテレの教育番組や日本テレビ系列の人生相談番組で、3年間レギュラー出演するなど、メディア出演も多い。各方面で「相手も自分も大切にする」独自のメソッドで、心の悩みや不安、自己犠牲的な生き方、恋愛、結婚、子育て、パートナーシップなど人間関係の問題を解消する考え方を伝えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • b☆h さん

    前から気になってた一冊。なかなかちゃんとした言葉がすぐ出てこないため勉強がてら借りました。全体的に柔らかな言葉遣いが多い印象。言葉に気をつけつつ少しずつ使ってみたい。

  • あや さん

    良くない言い方をついつい使ってしまっていた。 辞書代わりに適宜読み直し、自然と口をついて出てくるようになりたい。 褒められた言葉は後ろのメモ欄に書き留めるようにしようと思う。

  • はるごん さん

    会話の中で「さっきの言葉がこう言えたら良かったなぁ」「言わなきゃ良かったなぁ」と思う事が多々あるのでいろんな言い回しを知れて良かった。綺麗な言葉を使えるようになりたい。

  • ゆにす さん

    本のデザイン、イラスト・配色・書体などが好みです。わかっていても言葉はその場その場でとっさに出てくるものなので、使えているかどうか日ごろ心配で読みました。

  • ヨハネス さん

    断り方に期待したが。「来月ならできるのですが」とか「また今度誘ってください楽しみにしています」とか、結局断っていないものがほとんど。二度と誘わないで欲しいときは笑顔で「すみません遠慮させていただきます」、これで済むならいいけど。食い下がられたら「参加できません」か。がんばろ。納得できないときは「その内容では承服いたしかねます」ケンカ売ってるように感じるけどいいの?名前を思い出せない時「SNSで何と検索するか聞く」って変。FBは本名が建前だから聞けないし、その他はハンドルネームが基本だから意味なし。

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