視覚デザイン 現場で活きるベーシックデザイン デザインサポートシリーズ

南雲治嘉

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784862670748
ISBN 10 : 4862670741
フォーマット
出版社
発行年月
2009年12月
日本
追加情報
:
24cm,127p

内容詳細

あなたは“基礎”で成長し、壁を超える。本質を知らなければ上辺のことしかできない。これまでになかったデザインの本質の書である。小手先のことから解放され、本物のデザインを目指そう。「100の悩みに100のデザイン」(光文社)の著者が送る本質のデザインサポート書。

目次 : 第1章 視覚の原理(視えるとはどういうことか/ 視る目的とは/ 視せることの意味)/ 第2章 視覚デザインの歴史(すべては絵から始まった/ 絵画の発達/ 文字の発達/ 各種視覚メディアの成立)/ 第3章 視覚構成(デザインとは/ デザインエレメント/ メッセージの表現/ 視覚デザインの年表)/ 第4章 視覚心理(画面と視覚/ 形の心理/ 錯視と視せ方)/ 第5章 デザイン基礎技法(構成手法/ デザイン手法)

【著者紹介】
南雲治嘉 : 1944年東京生まれ。金沢美術工芸大学産業美術学科卒業。グラフィックデザイナー。現在、ハルメージ代表、デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部教授、NPO日本カラーイメージ協会理事長、先端色彩研究室室長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ステパン さん

    なるほど。もっと意図して何かを造るべきだ。

  • tatemonogakari さん

    デザインってとらえどころがいまいちわからずアートとなんとなく混同していた。でも、この本を読んでなんとなくデザインの意味は分かってきた気がする。あとは実践とともにつかんでいくことになるだろう。

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人物・団体紹介

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南雲治嘉

1944年東京生まれ。金沢美術工芸大学産業美術学科卒業。グラフィックデザイナー。専門学校でデザイン教育に携わる一方で、デザイナーとして活躍。デザイン理論と表現技術の長年に渡る研究とカラーイメージチャートによる新しい色彩システムを実用化した。1990年に株式会社ハルメージを設立し、戦略立案、企画制作を

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