七つ屋志のぶの宝石匣 2 Kiss Kc

二ノ宮知子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784063409727
ISBN 10 : 4063409724
フォーマット
出版社
発行年月
2015年11月
日本
追加情報
:
137p;18

内容詳細

宝石鑑定に天賦の才をもつ質屋の娘・志のぶと宝石店外商・顕定は、祖父が決めた婚約者関係!? そんな二人に、「幸運の赤い石」「遺産相続」…宝石にまつわる事件が起きる。宝石デザイナーの鷹臣も絡んできて…!? 宝石×質屋、話題の二ノ宮知子最新作第2巻です!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • れみ さん

    宝石をめぐる様々なお話を楽しみつつ、顕定の裏の顔に志のぶが少しずつ近づいていく感じ、ドキドキするなあ。不動産屋さんのおばあちゃんの遺したトルマリンのお話良いな。あーそれにしても。私も顕ちゃんに指輪はめてもらいたい(^w^)

  • またおやぢ さん

    このご時勢で家族同志が決めた婚約関係なんていうストーリーは当に漫画...って漫画なんですけどね!まあ、この辺のイケメン婚約者に対して乗り気ではない少女。その二人の関係に絡んでくるのは陰のある良い男...なんて設定も使い古されている感は否めないが、それを凌駕する宝石話や質屋業界の話が知的好奇心をくすぐるシリーズ第2巻。今後の展開が気になるので、ちゃっちゃと次に進んで欲しい一冊。

  • wata さん

    マリーアントワネットの宝石のように、持っていると不幸になる宝石って本当にあるのかな?志のぶちゃんが「根付」が好きとは…なんと渋い趣味(^^;

  • くりり さん

    顕定と鷹臣が赤い石探しで何をやろうとしてるのか謎だが、単なる霊感少女扱いの志のぶがキーだろうなぁ... 葬式での遺産大バトルが無事収まって、すっきり(笑)

  • はつばあば さん

    宝石は女にとって宝物かな(#^^#)。昔はプラチナが高額だったけれど今は金の方が値打ちがあるらしい。まぁ歳を取り過ぎて首の後ろで留め金を止められなくなったから持っていても役たたず。シワとシミの手に指輪など・・宝の持ち腐 れ。あぁ女を卒業するまでが華よねぇ

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人物・団体紹介

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二ノ宮知子

1989年『London ダウト・ボーイズ』で漫画家デビューを果たす。2001年から連載を開始した『のだめカンタービレ』が大ヒットし、2004年に第28回 講談社漫画賞の少女部門を受賞。同作はドラマ化されマンガ同様に高い評価を得た。

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