弥生石器と瀬戸内社会

乗松真也

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784787725059
ISBN 10 : 478772505X
フォーマット
出版社
発行年月
2026年01月
日本
追加情報
:
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内容詳細

弥生時代は道具として多くの石器が用いられた最後の時代。原産地と消費地の特定が可能な石器の材質的特性により、具体的な交流の単位や流通経路を明らかにすることができる。それを瀬戸内海特有の地勢や生業と重ね合わせることで、水稲農耕社会の「交換」のあり方にせまる。

【著者紹介】
乗松真也 : 1974年愛媛県生まれ。岡山大学文学部卒業、立命館大学大学院文学研究科博士後期課程修了、博士(文学)。香川県教育委員会を経て、現在、公益財団法人愛媛県埋蔵文化財センター調査第二課長、松山大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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乗松真也

1974年愛媛県生まれ。岡山大学文学部卒業、立命館大学大学院文学研究科博士後期課程修了、博士(文学)。香川県教育委員会を経て、現在、公益財団法人愛媛県埋蔵文化財センター調査第二課長、松山大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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