暴食のベルセルク -俺だけレベルという概念を突破する-4 GCノベルズ

一色一凛

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784896378764
ISBN 10 : 4896378768
フォーマット
発行年月
2019年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
fame ,  
追加情報
:
291p;19

内容詳細

ガリアから王都へと帰還したフェイトは、聖騎士であるアーロンの養子としてバルバトス家の家督を継いだ。この地位を使い、今までの『持たざる者』が不当に貶められる世界を少しでも変えるためだ。そんな中、フェイトの因縁の相手ブレリック家が何か良からぬことをしているとの話を聞き、調査のため彼らの住む屋敷へと向かうのだが…そこでフェイトが目にした物は、身の毛もよだつ人体実験の現場であった―。

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 爺 さん

    なんだかスマホの電波障害かバグか分からないが、同じ本が5回も登録されてもうた。なんだかんだと続きを買ってしまった本作だけど、今回は王都に戻って過去の因縁とあれやこれや。前巻まででも思っていたけど、やはり“Eの領域”大バーゲン。主人公がだんだんとコメディ寄りになってきているため、スキルによる自己喪失という切迫した危機が全然感じられない。この作品、中二を目指すならもっともっとダークな方向に振っていれば良かったのにと思ってしまうが、最近はそういうの流行らないのかなぁ。残念。

  • 放蕩長男 さん

    王都に戻ったフェイトと、初巻以来の因縁を持つ、ブレリック家の秘密を巡る戦いが展開された、4冊目。これまでの人間関係も、だんだんと整理されてきて、全体像を見渡せるようになってきました。

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