ロバート・E・ウェルズ

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ライオンのおもさはかれる? 評論社の児童図書館・絵本の部屋

ロバート・E・ウェルズ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566006515
ISBN 10 : 4566006514
フォーマット
出版社
発行年月
1999年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
22×29cm,1冊

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • たまきら さん

    てこの原理はなんとなくわかってたけど…へえ!みたいな言葉の発見が面白かったみたい。滑車がツリークライミングをした彼女にはすごく面白かったみたいです。「ストッパーがない」とワイワイ考えていました。ほほう。

  • 魚京童! さん

    これはレベル高いわ。

  • ごんたろう さん

    てこの原理を活用してライオンを持ちあげる。どんな重いものでも持ち上げることが可能だ。車輪を使って摩擦を減らせば、パンダだって引っ張ることが出来る。滑車を使えば高いところにでも持ち上げることが出来る。私たちの日常生活の中で出来ないことが、少し工夫するだけで、出来るようになる。ライオンやパンダを直接移動させることは難しいが、人間は自然界の中にあって自然界を理解し、そして自然を操作できる。具体的な操作をしなくても計算することができる。この仕組みはとても大切である。まさにそれが人間である。地球の重さも計算できる。

  • サウスムーン さん

    てこの原理・摩擦・動滑車と定滑車について分かりやすく解説する科学読み物。重い物をライオンやパンダなどの動物に置き換え生き生きと描かれたイラストにより、難しそうな科学の概念に親しみがわきそう。要点が的確にまとめられている良書。高学年理科。

  • 紅花 さん

    重たい物を量るために、てこや車輪、滑車を利用するという話。何となく自分にも出来そうな事も多くて、どこかで見たこともあって、小さな子どもでも興味が湧くみたい。

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