50歳からラクになる人生の断捨離

ヤマシタヒデコ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784396614508
ISBN 10 : 4396614500
フォーマット
出版社
発行年月
2013年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
223p;19

内容詳細

なぜ、「いい人」ほど溜め込んでしまうのか?重たい荷物を下ろして、ごきげんな「自分のための人生」を始めよう。50歳からの人生をラクにするヒント。

目次 : 1章 新たな自分と出会うために―50歳から始まる「本当の自分」/ 2章 モノが映し出す「自分の心」―なぜ「捨てない」ではなく「捨てられない」なのか?/ 3章 なぜ、「いい人」ほど溜め込んでしまうのか?―それは「知らず他人軸」かもしれない/ 4章 不安や思い込みから自由になる―「観念」を断捨離する/ 5章 人間関係がつらいと思ったら―「自分軸」を持とう/ 6章 断捨離で「自分人生」を手に入れる―何が起こっても大丈夫な自分に

【著者紹介】
やましたひでこ : クラター・コンサルタント。東京都出身。早稲田大学文学部卒。大学在学中に入門したヨガ道場で、心の執着を手放す行法哲学「断行・捨行・離行」に出逢う。その後、この行法を日常生活に落とし込み、片づけ術として応用提唱。2001年より、クラター・コンサルタントとして「断捨離セミナー」を全国各地で展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • バニラン さん

    平成25年出版本、少し(断捨離)という言葉が飽きられ始めた頃なのかもしれない。物との関わりかたはその人の生き様、生活そのもので心の在り方なのかもしれない。その物を必要とした時は家族の為、自分の満足のためだったかも知れないけれど時が流れて家族構成もかわって自分も変わって不必要になった物をどうするのか‥それこそ人それぞれの考え方で次世代に引き継いで使える物は残しておくだろうし。震災前と後で人々の考え方が大きく変わったのでこの本に対する考え方も評価も変わったように思う。家族の節目が来て整理するだけで充分。

  • 団塊シニア さん

    他人軸でない自分軸の生き方を奨めてる作者の言葉は説得力がある、また年賀状に言及しており、年賀状を断捨離できないのは、ただいい人に思われたいだけ、悪者になりたくないだけ、人間関係が変化するように年賀状の出す相手も変化するのは当然という作者の言葉には共感できる。

  • パフちゃん@かのん変更 さん

    断捨離本は殆ど読んでいるので、特に目新しいことはなかった。こんなに読んでいて・・・まだ読み続けなければならない現状って(-_-;)旦那のガラクタを捨てて良ければすごく満足するんですけど。

  • ケロコ さん

    2016年初めの1冊。ダンシャリアンの私が今年も頑張るぜ!と背中を押して貰うつもりで読んだ1冊であったが、アレ?アレアレ?1つも心に響きませんでした。取り敢えずもう一度断捨離の方を読んでみたいと思います。。。

  • ヒデミン@もも さん

    やましたひでこさんの断捨離の本は、何冊も読んだけど。。。

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