父さんがかえる日まで

モーリス・センダック

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784033286204
ISBN 10 : 4033286209
フォーマット
出版社
発行年月
2019年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
40p;24X27

内容詳細

『かいじゅうたちのいるところ』と『まよなかのだいどころ』そして全米図書賞に選ばれたこの『父さんがかえる日まで』でモーリス・センダックの三部作が日本語で完成しました。これを読まずしてセンダックは語れません。人が人とむきあわない今の時代に、センダックから届いた美しい手紙。あなたは、大切な人と見つめあって歩いていけますか?5歳から。

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Shoko さん

    本屋さんでパラパラと。かつて『まどのそとのそのまたむこう』として出版されていた本がアーサー・ビナードさんの訳で新しく出たもののようです。船乗りのお父さんは海に出て、しばらくうちには戻って来ません。そんな中、妹をゴブリンにさらわれたアイダが、妹を取り戻そうと奮闘する物語。 母親が鬱っぽくて大丈夫かなと気になる。アイダはしっかり者のお姉さんでした。

  • れっつ さん

    既刊の脇明子さんの訳より、文章量も増え、説明的な意味としてはわかりやすくなったアーサー・ビナードさんの訳。特徴的なグレーのフォントから、収まりの良い見やすいフォントになり、紙質もツルツルから、多少マットなしっとりさらりに。また本体は赤い布で覆われていたが、これは本体もカバーと同じ絵が描かれている。絵やお話の中身は同じで、タイトルや訳者、本の作りなどを変えて今、再刊されたのは何故か、知りたい…。

  • mntmt さん

    アーサー ビナードによる新訳。綺麗な絵、でも、虚ろ。

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