メンデルスゾーン(1809-1847)

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メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲、ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 パールマン、プレヴィン&ロンドン響

メンデルスゾーン(1809-1847)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCS13289
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

パールマン/名盤リマスター・シリーズ
メンデルスゾーン&ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲集


王道のヴァイオリン協奏曲の組み合わせ録音で、パールマンは輝かしい音色と無比の音楽性で絶対的な境地を示しています。(ワーナーミュージック・ジャパン)

【収録情報】
● メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調 Op.64
● ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調 Op.26


 イツァーク・パールマン(ヴァイオリン)
 ロンドン交響楽団
 アンドレ・プレヴィン(指揮)

 録音時期:1972年
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
 2015年リマスタリング

【イツァーク・パールマン】
イツァーク・パールマン(Itzhak Perlman、1945年8月31日〜)は、イスラエルのテル・アヴィヴ生まれのヴァイオリニスト、指揮者、音楽指導者。20世紀における最も偉大なヴァイオリニストの一人と評価されており、また知名度においても最も秀でたヴァイオリニストの一人である。演奏においてのみならず、教育者としても高く評価されている。使用楽器はストラディヴァリの『黄金期』に製作された1714年製ストラディヴァリウスのソイル。(ワーナーミュージック・ジャパン)

内容詳細

パールマンのデビュー当時の録音で、両曲とも最初の録音だ。ロマン派ヴァイオリン協奏曲の二大名曲で、ブルッフの曲はメンデルスゾーンの影響を受けている。甘美さと技巧性、パールマンの本領発揮のアルバムだ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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パールマンの甘い音色と歌い口が素晴らしく...

投稿日:2019/06/23 (日)

パールマンの甘い音色と歌い口が素晴らしく、プレヴィンともども希望に満ち溢れた若さを感じます。

せごびあ さん | 愛知県 | 不明

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ドイツ・ロマン派の大作曲家、メンデルスゾーンの生涯は38年という短いものでした。現在のイメージでは、メンデルスゾーンは作曲家ですが、当時は指揮者・ピアニスト・オルガニストとしても非常に多忙だったようで、これに自ら設立した音楽院の運営や、同時代作品や過去作品の紹介といった数多くの仕事が加わり、さらには

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