ミシェル・フーコー

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ミシェル・フーコー講義集成 10 主体性と真理 コレージュ・ド・フランス講義1980-1981年度 シリーズ・全集

ミシェル・フーコー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784480790507
ISBN 10 : 4480790500
フォーマット
出版社
発行年月
2025年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
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内容詳細

古代ギリシア・ローマとキリスト教の間で性の経験はどう変化したのか。古代文献の精緻な読解から性、主体、真理をめぐる経験の特質に迫る。講義集成、遂に完結!

【著者紹介】
清水雄大 : 1985年生まれ。現在、獨協大学他非常勤講師。リール大学博士課程修了。博士(哲学)

坂本尚志 : 1976年生まれ。現在、京都薬科大学准教授。ボルドー第三大学大学院哲学科博士課程修了。博士(哲学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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ミシェル・フーコー

1926‐1984年、フランスの哲学者。心理学に関する研究ののち、『狂気の歴史』(1961年)を刊行。西洋文明における“知”の存立条件を探る一連の「知の考古学」を企て、『言葉と物』(1966年)刊行に至る。1970年代以降、“知”と権力作用の絡み合いをめぐる系譜学的研究を行い、『監獄の誕生』(197

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