マイケル・E・ポーター

人物・団体ページへ

競争優位の戦略 いかに高業績を持続させるか

マイケル・E・ポーター

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784478370193
ISBN 10 : 4478370192
フォーマット
出版社
発行年月
1985年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,659p

内容詳細

競争優位の確保が高業績のキメ手である。その源泉は、会社のどんな部門、どんな活動にも存在する。前著『競争の戦略』の実践版。

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • DonaldTrump さん

    競争の戦略よりも、かなり記述内容が具体的になっている。図や表も多いので、思ってたより読みやすい

  • うたたね さん

    競争優位の持続の難しさはどこの企業もよく理解していると思われる。イノベーションが答えの一つなのでしょうが他にも解はあるような予感はする。

  • きよ さん

    企業の競争力に優位性を持たせるために、価値連鎖を見直し最適化と調整を行う。競争は業界内の競合、新規参入、代替品、買い手の価格交渉力、売手の価格交渉力の5つの要因で動く。競争力はコストリーダーシップのどちらか。多角化の相互作用を生み出す水平戦略。などなど、泣く子も黙る経営戦略の古典マイケルポーター「競争優位の戦略」ですが、完敗です。いや、約650ページに渡る難解な文章に後半は心を折られました。でも、原理原則が詰まってるのは間違いないっす。まずは、流し読みで全体像をつかんだので、分解して、再読する予定は未定。

  • ilma さん

    ★★★★ 情報量が非常に多く、ためになる視点も多いと思いました。ただ、浩瀚な記述になっているのでなかなかに読むのが大変。後半は相当飛ばしてしまいました。訳が古く、価値連鎖(バリューチェーン)、技術支援(テクニカルサポート?)など、かえって分かりにくかったりします。改訳すればもっと読みやすくなること請け合いです。

  • こずえ さん

    競争優位とは他がマネできないその会社独自の強みでそれをどう活かすかについて延々と書いてある本。 正直、経営学の本は非科学的な自己満足の中身が薄い資源ゴミが大半なのだがこれは読む価値がある

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

ビジネス・経済 に関連する商品情報

おすすめの商品