きょうりゅうたち ミセスこどもの本

ペギー・パリッシュ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784579402540
ISBN 10 : 4579402545
フォーマット
出版社
発行年月
1987年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
22cm,32p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • グレ さん

    友達とIMAXで観たJURASSIC WORLD最高だったな!なんとかして今度は妻と二人でIMAXでまた観たいな!!ディプロドクスは最長恐竜、全長30m、10t。最重のブラキオザウルスは25m、78t。T-REXは15m、7tで象の倍も重い。恐ろし過ぎる……。

  • 詩 音像(utaotozo) さん

    ノスタルジーからか、なぜか心惹かれる「一昔前の学説に基づく恐竜の姿」ジャンル。当然、訳文も古いので、恐竜の名称も「〜ザウルス」(サウルスではなく)になっていて、読みながらいちいち引っかかってしまうw ひらがなが主体の文ながら、地球誕生からの詳細な解説は、なかなか勉強になる。しかし、注目すべきは「がまくんとかえるくん」のアーノルド・ロベールが絵を描いていること!テラトザウルス(この本で初めて知った)の立ち姿なんて、かえるくんにそっくりだ。

  • 魚京童! さん

    もうちっと爬虫類について勉強した絵をかいてほしい。

  • bakumugi さん

    がまくんとかえるくんの、あのアーノルド・ローベルなのだが。恐竜たちがとてもリアルなのに、目つきに色気があるんだよなぁ!ドラえもんと笑うせえるすまんの画風とストーリーのギャップにおどろいたような、うれしい発見があった。恐竜って、探究心と想像、ロマンをかきたてるんだよなぁ。なんていうことのない恐竜紹介絵本だが、私は好き。

  • ちぐ さん

    11種類の恐竜が紹介されている。特徴、大きさ、食べていた物などが素敵な絵と共に、分かりやすく綴られている。子供の為でしたが、私も楽しく勉強しながら読めました。

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