ディック・ブルーナ

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うさこちゃんびじゅつかんへいく

ディック・ブルーナ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834023213
ISBN 10 : 4834023214
フォーマット
出版社
発行年月
2010年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
17×17cm,28p

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読書メーターレビュー

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  • 手を洗う♪みどりpiyopiyo♪ さん

    今日は おかあさん おとうさんと美術館へ♪ おかあさんの誘いに応えるおとうさんの一言で、俄然張り切るうさこちゃん♡ ■ブルーナさんの描く展示品が素敵☆ いろんな作品を見て感嘆するうさこちゃんの まっすぐな感想がかわいいです。■日本でも「小さい子と美術館を楽しむ手引き」みたいなのを置いてくれてる美術館も増えてますね。幼児向けのプログラムを開催してる所も♪ 空いてそうな日に行ってみるといいかもです♡ ■うさこちゃん、美術館 楽しくてよかったね(ღ′◡‵) (1997年)福音館書店、まつおかきょうこさん訳。

  • ひじり☆ さん

    4歳の娘セレクション。芸術は一見自分でも出来そうって思っちゃうのありますね(笑)

  • こゆ さん

    最近図書館に行くたびにうさこちゃんのコーナーからごっそり絵本を持ってくる、ミッフィー好き4歳5ヶ月の息子が選んだ絵本。両親と一緒に美術館を訪れたうさこちゃん。この美術館はうさぎの作品ばかり。「これならわたしにもかけそう」はわかるw 美術館の本物に触れて、画家に憧れるうさこちゃん。素敵な体験をさせてもらったね。子どもも楽しめそうな企画があれば、うちも連れて行ってみたい。

  • いろ さん

    5歳男児の美術館遠足に合わせて借りた。うさこちゃんが両親と一緒に美術館へ行き,美術鑑賞するお話。1つ1つの作品に素直な目で向き合って楽しむ うさこちゃんの姿が微笑ましい。満足して帰る事ができてよかった。読友さんが講談社版との読み比べをお薦めされていたので「ミッフィーのたのしいびじゅつかん」も同時に借りてみた。文章の短い絵本だからこそ訳の違いが分かりやすい。私には,それぞれ魅力的だった。両方読むと理解が深まる。こちらは行き道でわくわくしているところが好き。でも…原作により忠実な訳はどっちなんだろう?

  • 遠い日 さん

    うさこちゃんが美術館で見た数々の作品。うさこちゃんの目に、心に、強いインパクトを与えたようだ。画家になるという決意をする、うさこちゃん。憧れを抱くことは、成長の契機になる。大きくなったら……という気持ちが、まっすぐだ。

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