いつもいっしょのスヌーピー 祥伝社新書

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784396115500
ISBN 10 : 4396115504
フォーマット
出版社
発行年月
2018年10月
日本
シリーズ
:
追加情報
:
194p;18

内容詳細

これは、小さな町の小さな物語。自分に自信のないチャーリー・ブラウン、空想にふけるビーグル犬・スヌーピー、批判屋さんのルーシー、毛布が手放せないライナス…。ピーナッツ・ファミリーは、いつもそこにいます。いいときばかりじゃない毎日。元気を出したいとき、励ましてもらいたいとき、彼らに会えば、自然と気持ちも楽になります。彼らはいつも変わらず、私たちを待っていてくれるのです。いつ読んでも新鮮な、とっておきスヌーピー選集!

目次 : 1 人生ってこんなもの/ 2 ブルーな日もあるはず/ 3 ささやかが大切/ 4 あるがままでいいのでは

【著者紹介】
チャールズ・M・シュルツ : 1922年、アメリカ・ミネソタ州生まれ。漫画家。代表作『ピーナッツ』シリーズは50年間にわたり連載され、今も全世界にファンを持つ。1950年にアメリカの新聞7紙に『ピーナッツ』のタイトルで連載を開始、2000年に77歳で死去した翌日、最終回が掲載された。1984年には掲載紙は2000紙に達し、ギネスブックに認定された

谷川俊太郎 : 1931年、東京都生まれ。詩人。1967年頃から『ピーナッツ』シリーズの翻訳を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • honamiiin23 さん

    スヌーピーは小さい頃から街の至る所で目にしていたけれど、スヌーピーが犬だなんて!(妖精か何かかと思い込んでいた)そのレベルで全然知らなかったし、知ろうとしなかった。これは友人きっかけで出会った本。一コマ一コマのセリフが心に染み入る。こんなに味わい深いとは…!特に個性際立つ女の子たち、その自由奔放さたるや憎たらしい。

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