タルコット・パーソンズ

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社会構造とパーソナリティ

タルコット・パーソンズ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784787711052
ISBN 10 : 4787711059
フォーマット
出版社
発行年月
2011年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,472,20p

内容詳細

目次 : 第1部 理論的考察(超自我と社会システム論/ シンボルとしての父親―精神分析理論および社会学理論に基づいた一考察/ インセスト・タブー―社会構造ならびに子どもの社会化との関連 ほか)/ 第2部 ライフ・サイクルの諸段階(社会システムとしての学級―アメリカ社会における若干の機能/ アメリカ社会の情況における青年/ 性格と社会の接点―ウインストン・ホワイトとの共同執筆 ほか)/ 第3部 健康と病気(健康と病気の規定―アメリカ社会の価値と社会構造に照らして/ 精神疾病と魂の病い―精神科医の役割と聖職者の役割/ 医療社会学の領域に関連する若干の理論的考察)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • penetore さん

    社会学の各領域について広く深く扱ってましたね。アメリカ社会における社会構造をベースに、個人と社会との関わりやアメリカの社会システム・価値システムの分析がされてます。分厚さに圧倒されますが読む価値はあります。

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タルコット・パーソンズ

戦後アメリカ最大の社会学者。1902年にアメリカ・コロラド州のコロラドスプリングスに生まれる。アマースト大学にて、当初は生物学を、のちに社会科学と哲学を専攻。1924年アマースト大学卒業後、ロンドン大学(LSE)に留学、1925年に、ドイツ・ハイデルベルク大学の研究員となる。1927年「ゾンバルトと

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