LPレコード 輸入盤

ペトルーシュカ&春の祭典 ピエール・ブーレーズ (2枚組/180グラム重量盤レコード/Deutsche Grammophon)

ストラヴィンスキー(1882-1971)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4839957
組み枚数
:
2
レーベル
:
Dg
:
Europe
フォーマット
:
LPレコード
その他
:
輸入盤

商品説明

ストラヴィンスキー没後50周年記念
《ピエール・ブーレーズ〜ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ&春の祭典》
ストラヴィンスキーの没後50周年を記念して、ピエール・ブーレーズがクリーヴランド管と遺した『ペトルーシュカ』と『春の祭典』を初LP化。

《LP 1》バレエ『ペトルーシュカ』
[Side A]
1) 第1部:謝肉祭の市
2) 第2部:ペトルーシュカの部屋
[Side B]
1) 第3部:ムーア人の部屋
4) 第4部:謝肉祭の市(夕景)

《LP 2》バレエ『春の祭典』
[Side A]第1部:大地の礼賛
[Side B]第2部:生贄の儀式

【演奏】ピエール・ブーレーズ(指揮)クリーヴランド管弦楽団
【録音】1991年3月、クリーヴランド

(メーカーインフォメーションより)

総合評価

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4.5

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春の祭典の決定的名盤だと思います。 こ...

投稿日:2021/05/16 (日)

春の祭典の決定的名盤だと思います。 これを聴いたのは30年くらい前になりますが、弦楽器の透かし彫りのような音の組み立て方にとても感動したことを覚えております。 それからも度々聴いておりましたが、ブーレーズのドイツ・グラモフォン作品、特にラヴェル、ドビュッシー、バルトーク、ストラヴィンスキーはアナログ化してほしいと思っておりました。 特に春の祭典とペトルーシュカのこの作品はアナログ化最右翼だったので、今回こうして発売されたことは本当に嬉しかったです。ストラヴィンスキー没後50周年ということであれば、火の鳥もぜひアナログ化してほしい。 なお、春の祭典のレコードのピッチがおかしいという意見がありましたが、ペトルーシュカは33回転、春の祭典は45回転となっており、おそらくプレイヤーの設定を間違われたのではないかと思われます。 私が聴いた限りではピッチが遅いということは感じませんでした。

ムジカムジカ さん | 東京都 | 不明

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LPの方について。春の祭典のピッチが明らか...

投稿日:2021/04/20 (火)

LPの方について。春の祭典のピッチが明らかに低い(遅い)です。

ぽんちゃん さん | 静岡県 | 不明

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みなさんのおっしゃるように、これは、すご...

投稿日:2020/11/13 (金)

みなさんのおっしゃるように、これは、すごくすばらしい演奏です。

フランツ さん | 宮崎県 | 不明

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