スティーヴン・キング

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11 / 22 / 63 下 文春文庫

スティーヴン・キング

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167907235
ISBN 10 : 4167907232
フォーマット
出版社
発行年月
2016年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
白石朗 ,  
追加情報
:
469p;16

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読書メーターレビュー

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  • あさうみ さん

    不気味さ漂うSFサスペンスでもあり恋愛小説でもある。なんなんだ、この形容できないほろ苦さ…!感情を総動員して読了した。身を引き裂かれるような選択の数々、厳しい結果、苦悩した上に"ぼく"が導きださしたラストに胸がしめつけられる。ジェイクとセイディがステップを踊るシーンは忘れられない。

  • たか さん

    長かったー!全3巻1400ページ超を読み切るのにかなりの時間を要しましたが、後半は加速度的にスピードアップ。ラストもさすがキング!感動の一言‼︎長らく低迷状態だった大御所、スティーブン・キングが放った起死回生の作品。 最初はタイムトラベルSF小説として読んでいたけど、実はラブロマンス小説でした。エンディングは息子のアドバイスで変えたそうだが、原案はどうだったのか気になるところ。B評価

  • かわうそ さん

    読み終えてみればラストの感動を存分に盛り上げるためにこの長さが必要なだったのかなと思えるものの、やっぱり長い…。そしてこれだけ書き込むのなら主人公が歴史に及ぼした影響がどのように拡散したのかをもうちょっと詳しく読みたかった気もします。

  • yummyrin さん

    露骨な人種差別をはじめ色々な問題はあるが、作者の古き良きアメリカに対する想いがあちこちに。それにロマンス、ケネディ暗殺をめぐるサスペンス。組み合わせつつ、あのエンディング。長かった。面白かった。

  • 山目 さん

    虚しき過去の改変、愛だけは残ったのであろうか?こんな恋愛小説だったとは!やり直しのできる人生とできない人生が交錯する。正義に生きるべきか、愛に生きるべきか?

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スティーヴン・キング

1947年、アメリカ、メイン州生まれ。1974年に『キャリー』で作家デビュー。恐怖小説をアクチュアルな現代小説に再生した「モダン・ホラー」の巨匠

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