カラー & ライト -リアリズムのための色彩と光の描き方-

ジェームス・ガーニー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784862461537
ISBN 10 : 4862461530
フォーマット
出版社
発行年月
2012年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
223p;27

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • Nanna さん

    私は絵を描き始めたころは影つけもハイライトもグレーを使っていた。それから固有色と関係のある色を影つけやハイライトにつかい、さらに知識をおさらいまたは増やすためにこの本を読んだ。あいまいに知っていた色と光の作用がさらに具体的に知ることができた。読んでいないのと読んでいるのとは恐らく大きな違いがあっただろう。買ってよかった。

  • あっくん さん

    最近、色彩検定・色彩士検定と立て続けに受験し、もっと色彩と光について感覚を広げたいと思ってふらりと手に取ってみたら…なんて良書。フルカラーで紹介されている絵も美しいものばかり、そして丁寧な説明。気付くことが出来るものを増やすために知識を取り入れたい、いい本に出会えた♪

  • もい さん

    光による影のつき方や色の使い方など丁寧に説明がしてあって、とても勉強になった。普段何気なく見ていた景色が本当に変わった気がする。 図書館で借りて読んだけど、いつか手元に置きたいです。

  • Gakki さん

    絵を描く時にあたり、色彩についての技法や法則は案外知らないものである。 この本では徹底的にアカデミックに色彩について論じており、なぜそのような色に見えるのか、どうすればそのような色に見えるのか、といったことが網羅されており非常に勉強になる。 もちろん、絵を描くということは直感的な作業でもあるので、ガチガチに科学的・理論的にやっても面白くないわけであるが、こういった知識はあったほうが大いに役立つのでは無かろうか。 いつも手元に置いておきたい、末永く付き合っていきたい一冊。

  • おわこ さん

    美術館で絵を鑑賞するときに、画家の意図や自分だったらどうするか?と分析する癖があり、これを読んで長年蓄積された疑問が次々に氷解していったのが快感でした。 イラスト描きだけでなく写真が好きな人にも参考になるのではと思います。手元に置いて何度も読み返すでしょうね。

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