CD

シューマン:ピアノ・ソナタ第1番、第2番、ショパン:ピアノ・ソナタ第2番 ダニエル・ワイエンベルク

シューマン、ロベルト(1810-1856)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
GDCL0087
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ワイエンベルク/シューマン、ショパン:ピアノ・ソナタ集

「ダニエル・ワイエンベルクはパリに生まれたオランダの名ピアニストで、マルグリット・ロンの愛弟子。日本ではコンドラシン指揮アムステルダムコンセルトヘボウとのラヴェルの「左手のためのピアノ協奏曲」のライブ録音で知られている。フランスを中心にかなりの録音がありCD化もされている大家の一人。」 浅岡弘和 解説より(グリ−ンドア音楽出版)

【収録情報】
1. シューマン:ピアノ・ソナタ第1番嬰ヘ短調 op.11
2. シューマン:ピアノ・ソナタ第2番ト短調 op.22
3. ショパン:ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 op.35『葬送』

 ダニエル・ワイエンベルク(ピアノ)

 音源:DUCRETET THOMSON DUC 501/ SDUC 502

内容詳細

ワイエンベルクは1929年パリ生まれのオランダ人。マルグリット・ロンの愛弟子で、作曲もこなすピアニスト。フランスを中心に活躍し、録音も多いという。このアルバムには録音データがないが、巨匠たちの時代の流れを汲むような、独特の語り口による自由闊達な演奏が瑞々しい。(堀)(CDジャーナル データベースより)

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シューマン、ロベルト(1810-1856)

ロベルト・シューマン(Robert Alexander Schumann)は、 1810年6月8日にドイツのツヴィッカウに生まれました。5人兄弟の末っ子で、出版業者で著作もあったという父親のもとで早くから音楽や文学に親しみ、作曲や詩作に豊かな才能を示したといいます。  ロベルト16才の年にその父親が亡くなり、安定した生活を願う母親の希望で法学を選択、1828年にライプツィヒ大学に入学しますが、音

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