キャロル・ディゴリー・シールズ

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おとうとなんかイヌならな! 児童図書館・絵本の部屋

キャロル・ディゴリー・シールズ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566006362
ISBN 10 : 4566006360
フォーマット
出版社
発行年月
1999年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
26cm,1冊

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読書メーターレビュー

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  • 魚京童! さん

    なんか日本語変じゃない?なんかイヌならなって。不思議な感じ。

  • ツキノ さん

    さぁ、いよいよ完成だ、というときにこわされてしまった。おにいちゃんとしてはおとうとなんかイヌならな、と思うでしょうね。そこから兄の妄想がスタートします。弟はあくまで無邪気にかわいく描かれている。兄はいろいろやってあげる、ってことを考えている。で、犬のコンテストで1位になって売られていって…最後のオチがいいな。発送の逆転!?

  • そうさん さん

    5歳5ヶ月。弟くんの扱いが可愛そう。ひどいとは思うけれども、下に弟妹がいる方は子どもの頃、喧嘩するなどして、ある程度頭の中だけでも邪険に扱った経験はあると思う。ただ絵本なのにこの表現はブラックすぎかな。海外の本ならではかも。他の方も仰っているように、タイトルの日本語訳が変だと私も思う。

  • しゃちべえ さん

    久しぶりに息子と行った図書館で、息子がセレクトした絵本。ちょっとわかりにくいタイトルでは?(原題"I wish my brother was a dog"…仮定法過去だ)。弟に遊びの邪魔をされるお兄ちゃんが「犬だったらいいのに!」とあれこれ言い続ける、というお話。自分で選んだだけあって、何か惹かれるものがあるのか、ものすごくリピ率が高い。ラストを見ると「今度は笑ってるねー」といっしょにニッコリ。

  • 本読みじいさん さん

    ちーくんの本

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キャロル・ディゴリー・シールズ

アメリカの児童図書館員、児童図書作家

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