ギヴン 2 ディアプラス・コミックス

キヅナツキ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784403665035
ISBN 10 : 4403665039
フォーマット
出版社
発売日
2016年01月30日
日本
シリーズ
:
追加情報
:
171p;19

内容詳細

初ライブが近づくが真冬の歌詞は出来上がらない。
緊張感が高まる中、ライブの本番直前、真冬のギターの弦が切れ……!?
待望の第二巻!!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ミキ(←ツイッターと同じにしました) さん

    "心が揺さぶられる"実際に体感したのは初めてかも。真冬の過去との対峙…無理に乗り越えたり忘れたりするのではなく、自分の歯で噛み砕きながらゆっくり消化させていく…胸が熱く苦しくなる。そばで見ている立夏も苦しかっただろうな(泣)春と秋の年上組は長年連れ添った夫婦のような空気感だけど、やっぱりそう簡単にはいかないのだろうな。

  • 青龍 さん

    真冬が抱えていたものが、重い。ここから、踏み出して、どこへ向かうのか。大人二人の方も気になる。

  • きょん さん

    高校生二人は過去から一歩踏み出したって感じかな。そして、モテモテ秋彦さんの人間関係が気になりすぎる・・・。

  • ネムー さん

    真冬が過去を乗り越えた感じになったのがとても良かった。ライブで口を開いて声を出し、想いがつづられる場面描写が印象に強く残った。春樹と秋彦がグイグイと真冬と立夏を引っ張る感じなのも良く、話が動き出したように思うので続きが楽しみです。

  • 鴇色のソラ さん

    ★★★★★ 怒涛のライヴ編、てホントにその通り。書き下ろしと真冬の過去に気持ちが持っていかれ切ない…。些細な事すぎて受け入れられない過去は清算出来ない後悔だけずっと残る。自分の半分は相手で出来てる、みたいな繋がりなら尚更。今の真冬と過去の真冬は同じだけど違う人間だから、同じ状況が起きたとしても思う事も口に出す言葉もきっと違うはず。上様にはそんな真冬を過去ごと引っ張りあげて頂きたい。ライブのキスにはキュっときました。続きを我慢しきれずシェリプラスも購入。そして!春樹と秋彦のお話は普通に1冊で出して頂きたい!

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