アンドレ・コント・スポンヴィル

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ささやかながら、徳について

アンドレ・コント・スポンヴィル

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784314008372
ISBN 10 : 4314008377
フォーマット
出版社
発行年月
1999年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,513p

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 加藤 勤 さん

    「徳」のひとつとしてユーモアをあげているのがフランス人らしいところです。しかも、「ユーモア」は「愛」に次ぐ位置に来ていて、かなり「徳」の中でもレベルが高いです。 http://ameblo.jp/bookstama/entry-11780300496.html

  • ロルカ さん

    中盤の徳の項目は普段深く考えないものを扱うので理解しづらい。僕と訳者の日本語のニュアンスの違いも感じるし、日本語と仏語のニュアンスの違いもかなりある感じだ。しかし愛について語るところからが真骨頂!少し気恥ずかしいところもあるが、これを言えてしまうのがフランス人なんだろう。しかし、アガペーがイマイチ分からん。

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アンドレ・コント・スポンヴィル

1952年生まれ。ソルボンヌ大学で教鞭をとる哲学者。明晰な論理と魅力的な文章で、日常生活に役立つ哲学を提唱し、哲学ブームを巻き起こした。テレビや新聞雑誌でも活躍し、「ささやかながら、徳について」は、フランスで30万部を突破、世界20カ国に翻訳されるベストセラーとなった

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