アンソニー・リード(作家)

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ベイカー少年探偵団 3 呪われたルビー 児童図書館・文学の部屋

アンソニー・リード(作家)

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566013711
ISBN 10 : 4566013715
フォーマット
出版社
発行年月
2008年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19cm,203p

内容詳細

探偵団が命を助けたインド人の少年は、ヴィクトリア女王にルビーを献上に来た藩王国の王子だった。父王の命を奪い、ルビーを狙うのは誰なのか。謎の暗殺団も絡んだ冒険の行方はいかに…。

【著者紹介】
アンソニー・リード : ロンドンの名門演劇学校に学ぶ。18歳で俳優のマネージャーとなる。それ以後、広告、新聞雑誌、出版、TVプロデューサーの仕事を経た後、作家生活に入る。200を超える人気TV番組の著者権を持つ。ノンフィクション作品も手がけ、『水晶の夜事件(Kristallnacht)』では、H.H.ウインゲート賞を受賞

池央耿 : 1940年東京生まれ。1964年国際基督教大学教養学部人文科学科卒業。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 科学の小鹿 さん

    こんなベイカー街にインドのプリンス!?しかも女王への献上品ルビーが狙われている!??最初の辺りからけっこうぶっこみが(^^;)))敵をギリギリでまいたりと、ハラハラしながら完読。

  • ぽま さん

    今回も探偵団と同い年くらいの、ゲストキャラクターが登場する。ラヴィという名の彼は、インドの藩王<ラージャ>のプリンス。秘宝・ランジプールのルビーを英女王に献上しにきた彼らに、モリアーティの魔の手が伸びる。今回もまた、ホームズはベイカー街を留守にしているため、探偵団はワトスンを頼ることに。ホームズがいたら彼らの役割を掻っ攫ってしまうから、この手の作品では展開上仕方無いのかな。

  • saori さん

    ホールダースト卿が、以外にも、敵だったのでびっくりしました。

  • そら@真面目にダイエット中 さん

    今回は、ホームズが特に活躍することもなく、重にベイカー少年探偵団が活躍して、事件を解決していきます。「犯人は、この人だってば!」とか「これ、ヒントだってば!気付け!」とか思いながら、謎解きを楽しみつつ読みました。小学生も楽しめるミステリーじゃないかなと思います。

  • anxi さん

    仕事

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