CD

Jargon

んOON

基本情報

カタログNo
:
FLAKES252
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

んoon、2年2ヶ月ぶりとなる3rd EP“Jargon”のリリース!

2018年6月に1st EP “Freeway”、2019年6月に2nd EP “Body”をFLAKE SOUNDSよりリリース。FUJI ROCK FESTIVAL '19 ROOKIE A GO-GO、全感覚祭 19といった大型フェスへの出演や、PARCO WebCMへの楽曲提供、NHK Eテレ 「ミミクリーズ」にトクマルシューゴ作曲の“みずのうた”を演奏提供、メンバー個々の活動でもVocal JCはtoeやGEZANの楽曲に参加、HarpのYuko UesuはTENDREの“SIGN”に参加するなど多方面にわたり精力的に活動中。2021年1月のシングル“Orange”のデジタルリリースを経て2年2ヶ月ぶりとなる3rd EP“Jargon”のリリース!

メンバーにHarpがいて、ギターレスなメンバー編成により確立された んoonならではのスタイルやベクトルをブラッシュアップさせた楽曲はエクスペリメンタルなエッセンスとソウルフルでグルーヴィンな要素が予測不能に絡まりあいつつ、不思議な感覚のポップネスで空間を包み込む感じで、ますます独創性、オリジナリティを強めた他の追随を許さない表現を見せつけるサウンドとなっています!5年以上前からあたためていた曲から5分でできた曲まで表情豊かな全7曲を収録!先行で配信された“Lobby”ではバンド初のフューチャリングとしてZoomgalsのラッパーvalkneeを迎え、Kubaには世界を股にかける日本のバンド幾何学模様のGo Kurosawaが友情参加!録音は過去2作同様、オルタナティブバンドを多数手がけるツバメスタジオの君島結が手がけ、マスタリングも前作に引き続きU2, The Pixies, Jack White, The Rolling Stones、The1975、The Killers、Linkin Park,Noel Gallager、Nine Inch Nailsなども手がけるUKの名手Pete Maherが担当。

<アーティストプロフィール>
んoon(ふーん) 2014年結成。バンド名の由来は、感嘆(あるいは無関心)を表す日本語「ふーん」から。(発音アクセントは「不運」と同じ。)「ん」は “h” であり、ハープのアウトラインでもある。直観と思いやりをコアコンセプトに、ジャンルを無駄にクロスオーバーさせるより、その境界面に揺蕩うことを重視する。

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

NHK Eテレ『ミミクリーズ』への演奏提供やメンバーのソロ活動など、多方面で活躍するんoonが、約2年ぶりのフィジカル・リリースとして放つ3rd EP。初のフィーチャリング・ゲストとしてvalkneeを迎えた「Lobby」を含む6曲を収録。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. Lobby feat valknee
  • 02. Godot
  • 03. Green
  • 04. Orange
  • 05. Kuba
  • 06. Sniffin'

ユーザーレビュー

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