ちびまる子ちゃん 8 りぼんマスコットコミックス

さくらももこ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088535845
ISBN 10 : 4088535847
フォーマット
出版社
発行年月
1991年10月
日本
追加情報
:
18cm,175p

内容詳細

第6巻収録の南の島旅行の後日談。おみやげの数が足りず分配に悩むまる子は、結局デパートで不足分を購入。ところがそんな苦労までしたあげくに、なぜか事態ははまじとウワサされる騒動に発展して――。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 乱丸 さん

    あたしゃちびまる子読んでこんなに笑ったの初めてだよ。これほんと面白いからあんたも読みなよ。ヒロシや友蔵のの考え方こそ真理なのかも。でもそんなら全てのことが一気に馬鹿らしくなってくるね。

  • うるりか さん

    花輪くんの涙が印象的だった。花輪くんは両親と離れて暮らしていて、淋しくても一言のわがままも言わず、本当に偉いよね。ひでじいや家族にもクラスメイトにも皆にやさしくて本当に立派だ。ほのぼの劇場もとても良かった。

  • 池野恋太郎 さん

    永沢君のキャラやデザインがまだ固まっていない。花輪君はキザで嫌な奴として登場したのにキャラが変わって器の大きな物凄くいい奴になった。8巻なのにまだブレまくってるってある意味凄い。

  • 図書委員4年生 さん

    「まる子ものび太と同じくらいマヌケなのにどうしてドラえもんが来てくれないんだろ」面白いな〜。ほっこりして癒される。花輪君の話とほのぼの劇場が良かった。山下君も幸せになってるといいな。

  • あひる さん

    まる子とはまじはラブラブっていう噂がまわってしまう。こんなこと私もあったな。と思い出してしまった。

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人物・団体紹介

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さくらももこ

まんが家、エッセイスト。1965年5月8日、静岡県清水区(旧:清水市)生まれ。1984年『教えてやるんだありがたく思え!』(りぼんオリジナル冬の号)でまんが家デビュー。1986年より「りぼん」にて『ちびまる子ちゃん』のれんさいをスタート、1990年テレビアニメ放送開始。現在まで続く国民的大ヒットアニ

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