ちびまる子ちゃん 4 りぼんマスコットコミックス

さくらももこ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088534725
ISBN 10 : 4088534727
フォーマット
出版社
発行年月
1989年01月
日本
追加情報
:
18cm,169p

内容詳細

お誕生日会をひらく事になったまる子だが、お母さんの陰謀(?)で5人の定員の内、3人までを“丸尾”“花輪”“みどり”に決められてしまって…(当然他2名は、たまちゃんとゆみこちゃんだが)。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • いぬかいつまき さん

    もうすっかりフィクションまる子が一人歩きした。ページも増えたし、毎回起承転結もしっかり練られているし。その分フレッシュさは失っちゃったけど。 今巻はももこのほのぼの劇場も名作揃い。受験生の不安と焦燥、漫画家さくらももこ誕生までの顛末、ヒロシとすみれの馴れ初めなど、うーん、人に歴史ありだなぁ。

  • ルイ美豚 さん

    <借>「一触即発ニトログリセリン野郎」の語感の良さ!(笑) 「スタモツチノコ株式会社」もなんか好きだな。ナレーションのツッコミとまるちゃんのコロコロ変わる表情が面白すぎて何度も爆笑した。

  • うるりか さん

    ぷっと笑う場面が沢山あって面白かったです。ひろしとおかあさんの出会いの話も楽しい(^ ^)

  • 阿輸迦 さん

    4巻は「夢の音色」がいい。矢沢あいさんと同じ時期にりぼんの投稿していた。

  • 季子 さん

    まる子の口調が面白い(笑) ほのぼの劇場の『夏の色もみえない』が好き。青い空とか白い雲とか夏の日中の蒸し暑い感じとか、クリームソーダのひんやりと冷たくておいしい感じとか、こんなに簡単な絵なのにちゃーんと伝わってくる。『夢の音色』では、ももこの思考がとっても一般人だから、デビュー時の編集者からの電話には、身近に感じて私までどきどきした!!

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人物・団体紹介

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さくらももこ

まんが家、エッセイスト。1965年5月8日、静岡県清水区(旧:清水市)生まれ。1984年『教えてやるんだありがたく思え!』(りぼんオリジナル冬の号)でまんが家デビュー。1986年より「りぼん」にて『ちびまる子ちゃん』のれんさいをスタート、1990年テレビアニメ放送開始。現在まで続く国民的大ヒットアニ

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